TOP > プロレス格闘技最強論 > Kに挑戦した男達

K-1のKは、キックのK
K-1のKは、空手のK
K-1のKは、カンフーのK
そして、K-1のKは、格闘技のK

そんな最強のKに、
時にプロレスラーが、時にプロボクサーが、そして総合格闘家達が、
果敢にも挑んだ戦いの歴史である。

これまでKに挑戦した格闘技

総合格闘技 プロレスリング プロボクシング
キモ
アイヴァン・サラベリー
イゴール・ボブチャンチン
ボブ・サップ
クイントン・“ランペイジ”・ジャクソン
ジョシー・デンプシー
ギルバート・アイブル
ゲーリー・グッドリッジ
ドン・フライ
トム・エリクソン
チャド・バノン
セス・ペトルゼリ
テレンス・リーズビィ
川尻達也
山本“KID”徳郁
アリスター・オーフレーム
安生洋二
長井満也
柳澤龍志
村浜武洋

中西学
(新日本)
柴田勝頼
(新日本)
ショーン・オヘア
“グリーン・ベレー”トム・ハワード
ザ・プレデター
謙吾
フランソワ・ボタ
ビンス・フィリップス
クリフ“ツインタイソン”コーザ
シャノン・ブリッグス
レイ・“マーシレス”マーサー
キング・アーサー・ウィリアムス
鈴木悟
大東旭
西島洋介
渡辺一久
モンゴル相撲 大相撲 柔道
ジャダンバ・ナラントンガラグ
ドルゴルスレン・スミヤバザル

若翔洋
戦闘竜
中村和裕
キム・ミンス
レスリング 韓国相撲(シルム) 散打
中尾芳広
宮田和幸
須藤元気
チェ・ホンマン
キム・ギョンソック
キム・ドンウック
張慶軍
キックボクシグ 空手 テコンドー
前田 憲作
佐藤嘉洋
上田勝次
港太郎
村上竜司(士道館)
黒澤浩樹(黒澤道場)
松永光弘(誠心会館)
新村優貴(大誠塾)

極真会館
森口竜
フランシスコ・フィリォ
グラウベ・フェイトーザ
アレクサンダー・ピチュクノフ
赤石誠
エヴェルトン・テイシェイラ
レチ・クルバノフ
田中健太郎
イ・ミョンジュ、ソ・チョル
シュートボクシング
平直行
ジュリオ・セザール・サンタナ
村浜武洋
掣圏道 ムエタイ その他
アンドレイ・キルサノフ
セルゲイ・グール
ブアカーオ・ポープラムック
ガオグライ・ゲーンノラシン
ジュー・サン(ジョーサンドー)
トッド・ヘイズ(ボブスレー)

+ 素人 ボビー・オロゴン


立ち技格闘技に関して

キックボクシングに関しては、MA日本キックボクシング、全日本キックのように別団体の場合
空手に関しては、正道会館以外の場合、Kに挑戦したという認識で掲載しています。

ムエタイに関しては、初期参戦のチャンプアは除いております、ブアカーオ、ガオグライの初戦のみ
掲載しています。
またキック、空手、ムエタイ以外の立ち技格闘技に関しては、全て掲載しています。
 


番外編 (K-1以外)


トーワ杯カラテ・ジャパン・オープン
1992年1月12日 東京武道館で第1回大会が開催され、佐竹雅昭、西良典、村上竜司などフルコンタクト空手の王者が参加
第2回大会では、柳澤龍志と石川雄規が 第3回大会では、高橋義生が参加した。

1992年
1/31 日本武道館 ×石川義彦
(空手/不動館)
1R
TKO
〇柳澤龍志
(パンクラス)
第2回
トーワ杯・カラテジャパンオープン
○村上竜司
(空手/士道館)
判定3-0 ×柳澤龍志
(パンクラス)
○佐竹雅昭
(空手/正道会館)
KO ×石川雄規
(プロレス/藤原組)

 

1993年
11/8   〇モーリス・スミス
(キックボクシング/
元WKA世界ヘビー級王者)
 3R52秒
TKO
×鈴木みのる
(パンクラス)
YES, WE ARE HYBRID WRESTLERS
パンクラス
11/27 東京ベイNKホール ○ビタリー・クリチコ 判定3-0 ×柳澤龍志
(パンクラス)
全日本キックボクシング 
EVOLUTION STEP−8

 

1994年
1/3 日本武道館 ○村上竜司
(空手/士道館)
KO ×高橋義生
(パンクラス)
第3回
トーワ杯・カラテジャパンオープン
内田渉
(空手)
判定 ×柳澤龍志
(パンクラス)

 

1995年
9/1   〇モーリス・スミス
(キックボクシング/
元WKA世界ヘビー級王者)
2R2分14秒
KO
×山田学
(パンクラス)
1995 EYES OF BEAST

 

1996年
1/27 横浜文化体育館 ムエタイ9冠王
○チャモアペット・ハーパラン
(ムエタイ)
判定 ×村浜武洋
(シュートボクシング)
GROUND ZERO YOKOHAMA
11/14 日本武道館 ムエタイ9冠王
○チャモアペット・ハーパラン
(ムエタイ)
判定 ×村浜武洋
(シュートボクシング)
 

KYOKUGEN

 
2015/12/31 〇魔裟斗 判定3-0 ×山本"KID"徳郁
2016/12/31 △魔裟斗 5R終了
ドロー
△五味隆典



 

Kに挑戦した男達の 戦い

1993年
4/3 ○佐竹雅昭
(空手/正道会館)
2R45秒
KO
×ドット・ヘイズ
(ボブスレー/格闘家)
K-1 GRAND PRIX 1993

1995年
3/3 ○佐竹雅昭
(空手/正道会館)
2R2分27秒
TKO
キモ
(総合格闘技)
K-1 GRAND PRIX '95
7/16   ○角田信明
(空手/正道会館)
1R分40
KO
×ジョー・サン
(ジョーサンドー)
K-1 LEGEND 翔

1996年
12/8 ○角田信明
(空手/正道会館)
1R
 KO
×上田勝次
(キックボクシング)
K-1 HERCULES '96

 

1997年
11/9 〇金泰泳
(空手/正道会館)
判定3-0 ×港太郎
(MA日本キックボクシング)
K-1 GRAND PRIX '97

 

1998年
3/14   〇金泰泳
(空手/正道会館)
判定 ×港太郎
(MA日本キックボクシング)
最強へのバトル
8/28 代々木
第二体育館
○佐竹雅昭
(空手/正道会館)
2R1分02秒
 KO
×安生洋二
(プロレス/フリー)
BUSHIDO’98
○中迫剛
(空手/正道会館)
2R2分55秒
 TKO
×長井満也
(プロレス/フリー)
11/9 東京ドーム ○村浜武洋
(シュート・ボクシング)
判定
3-0
×前田憲作
(キックボクシング/全日本)
K-1 フェザー級トーナメント
    ○角田 信朗
(空手/正道会館)
5R
判定
×村上竜司
(空手/士道館)
K-1 JAPAN LEAGUE

 
 

1999年
7/18 名古屋
レインボーホール
○アーネスト・ホースト
(キックボクシング/ボスジム)
3R51秒
TKO
×イゴール・ボブチャンチン
(総合/フリー)
K-1 DREAM ’99
8/22 有明コロシアム ○村上竜司
(空手/士道館)
延長1R判定
3-0
×長井満也
(プロレス/フリー)
SPIRITS '99
○武蔵
(空手/正道会館)
1R3分00秒
KO
×長井満也
(プロレス/フリー)


 

2000年
3/19 横浜アリーナ ○グレート草津
(空手/チームアンディ)
1R0分30秒
 TKO
×松永光弘
(空手/フリー)
K-1 BURNING2000
○角田信朗
(空手/正道会館)
1R1分53秒
 KO
×黒澤浩樹
(空手/黒澤道場)
7/7 仙台グランディ ○武蔵
(空手/正道会館)
3R判定 ×柳澤龍志
(プロレス/チーム・ドラゴン)
SPIRITS’2000
10/9 マリンメッセ福岡 ○子安慎悟
(空手/正道会館)
1R1分22秒
 KO
×黒澤浩樹
(空手/黒澤道場)
K-1GRAND
PRIX’2000

 
 

2001年
1/18 松山市総合
コミュニティ
センター
△角田信朗
(空手/正道会館)
3R判定
ドロー
△柳澤龍志
(プロレス/チーム・ドラゴン)
RISING 2001
△黒澤浩樹
(空手/黒澤道場)
3R判定
ドロー
△村上竜司
(空手/士道館)
6/24 仙台グランディ ○富平辰文
(空手/正道会館)
延長戦
TKO
×柳澤龍志
(プロレス/チーム・ドラゴン)
SURVIVAL2001
8/19   ×黒澤浩樹
(空手/黒澤道場)
2R
TKO
〇平直行
(ショートボクシング)
K-1 ANDY MEMORIAL 2001
 〜JAPAN GP 決勝戦〜

 

2002年
1/27 静岡 〇ミルコ・クロコップ
(キックボクシング/チームクロコップ)
1R2分44秒TKO ×柳澤龍志
(パンクラス)
K-1 RISING 2002
2/11 国立代々木
競技場
○魔裟斗
(キックボクシング/シルバーウルフ)
3R30秒
KO
×村浜武洋
(シュートボクシング)
WORLD MAX
日本代表決定トーナメント
6/2 富山市総合
体育館
○中迫剛
(空手/ZEBRA244)
1R
反則負け
×ボブ・サップ
(アメフト・プロレス・総合/
モーリス・スミス キックボクシングセンター)
SURVIVAL 2002
(他流試合)
○レイ・セフォー
(キックボクシング/
アメリカンプレゼントボクシングジム)
1R0分37秒
KO
×ジュリオ・セザール・サンタナ
(シュートボクシング/
シュートボクセ・アカデミー)
○ピーター・アーツ
(キックボクシング/メジロジム)
5R判定
3−0
×アンドレイ・キルサノフ
(掣圏道/SWA協会)
×ニコラス・ペタス
(空手/極真会館)
2R1分00秒
TKO
○セルゲイ・グール
(掣圏道/SWA協会)
7/14 マリンメッセ
福岡
×シリル・アビディ
(キックボクシング/
"チーム・ロメアス"ボクシング・プラネット)
1R1分55秒
TKO
○クイントン・“ランペイジ”・ジャクソン
(総合/チーム・イハ)
WORLD GP 2002
(K-1VsPRIDE)
○武蔵
(空手/正道会館)
5R判定
3−0
×ジョシー・デンプシー
(プロレス・総合/LAボクシングジム)
○レイ・セフォー
(キックボクシング/
アメリカンプレゼントボクシングジム)
2R2分07秒
KO
×ギルバート・アイブル
(総合/ゴールデン・グローリーチ)
8/17 ベラッシオ ×マイク・ベルナルド
(キックボクシング/スティーブズジム)
1R1分38秒
TKO
○ゲーリー・グッドリッジ
(総合/トリニダード・トバゴ)
WORLD GP 2002
in ラスベガスベラッシオ
8/28 国立競技場 ○ジェロム・レ・バンナ
(キックボクシング/
ボーアボエル&トサジム)
1R1分30秒
KO
×ドン・フライ
(総合・プロレス/米国)
Dynamite!
10/5 さいたま
スーパー
アリーナ
○ジェロム・レ・バンナ
(キックボクシング/
ボーアボエル&トサジム)
1R42秒
KO
×ゲーリー・グッドリッジ
(総合/トリニダード・トバゴ)
WORLD GP 2002
 開幕戦
10/11 有明コロシアム ×メルチョー・メノー
(キックボクシング/TEAM M)
3R判定
0−3
○村浜武洋
(プロレス/大阪)
WORLD MAX2002
世界対抗戦
12/31 さいたま
スーパー
アリーナ
○マイク・ベルナルド
(キックボクシング/スティーブズジム)
1R2分12秒
KO
×ゲーリー・グッドリッジ
(総合/トリニダード・トバゴ)
INOKI BOM-BA-YE 2002
〜猪木軍vsK-1vsPRIDE
 全面対抗戦完全決着
×シリル・アビディ
(キックボクシング/
"チーム・ロメアス"ボクシング・プラネット)
3R判定
0−3
○クイントン・“ランペイジ”・ジャクソン
(総合/チーム・イハ)
 
  
 
2003年
3/1   ○魔裟斗
(キックボクシング/シルバーウルフ)
判定3-0 ×村浜武洋
(シュートボクシング)
K-1 WORLD MAX 2002
〜日本代表決定トーナメント〜
○魔裟斗
(キックボクシング/シルバーウルフ)
判定3-0 ×須藤元気
(レスリング・柔術)
4/6 山形市総合
スポーツ
センター
○武蔵
(空手/正道会館)
5R判定
1−0
×ゲーリー・グッドリッジ
(総合/トリニダード・トバゴ)
BEAST 2003
天田ヒロミ
キックボクシング/TENKA510)
4R1分14秒
KO
×トム・エリクソン
(総合)
○富平辰文
空手/SQUARE)
判定
3−0
×チャド・バノン
(総合/チーム・ビースト)
5/3 ラスベガス
ミラージュホテル
○マーク・ハント
(キックボクシング/
リバープール・キックボクシングジム)
5R判定 ×ゲーリー・グッドリッジ
(総合/トリニダード・トバゴ)
WORLD GP 2003
 in Las Vegas
5/26 さいたま
スーパー
アリーナ
TOA
(ザ・トア シェッド オポティキ)
1分38秒
KO
×中西学
プロレス/新日本)
BEAST II 2003
○堀啓 
(キックボクシング/チームドラゴン)
2R1分58秒
KO
×中村和裕
(柔道/吉田道場)
6/29   △黒澤浩樹
(空手/黒澤道場)
3R判定
引分け
△アイヴァン・サラベリー
(総合格闘技)
K-1 BEAST II 2003
10/11 大阪ドーム ○シリル・アビディ
(キックボクシング/
チャレンジ ボクシング マルセイユ)
1R0分19秒
反則勝ち
元IBF世界ヘビー級王者
×フランソワ・ボタ
(プロボクシング/スティーブズジム)
WORLD GP 200
10/13 横浜
アリーナ
天田ヒロミ
キックボクシング/TENKA510)
2R2分8秒
KO
×柴田勝頼
プロレス/新日本)
YOKOHAMA DEAD OUT
11/18 日本武道館 ○魔裟斗
(キックボクシング/シルバーウルフ)
2R0分15秒
KO
元IBFライトウェルター級王者
×ビンス・フィリップス
(プロボクシング/米国)
WORLD MAX
12/31 名古屋ドーム ○ボブ・サップ
(キックボクシング・プロレス・総合/
モーリス・スミス キックボクシングセンター)
1R2分58秒
KO
×曙
(相撲/チームヨコヅナ)
Premium 2003 Dynamite!!


 

2004年
3/14 新潟
コンべン
ション
センター
○宮本正明
(空手/正道会館)
3R判定
 3−0
×クリフ“ツインタイソン”コーザ
(プロボクシング/チーム・レクシオ)
K-1 BEAST 2004
〜新潟初上陸〜
2/24   〇山本“KID”徳郁
(総合格闘技“修斗”)
2R2分38秒
KO
×村浜武洋
(シュートボクシング)
K-1 WORLD MAX 2004
3/27 さいたま
スーパー
アリーナ
×トム・エリクソン
(総合/フリー)
1R1分02秒
KO
○シャノン・ブリッグス
(プロボクシング/米国)
K-1 WORLD GP 2004
 in SAITAMA
○ボブ・サップ
(キックボクシング・プロレス・総合/
モーリス・スミス キックボクシングセンター)
1R57秒
KO
×セス・ペトルゼリ
(総合ケージファイトKOTC/米国)
4/7 国立代々木
競技場
第一
体育館
○アルバート・クラウス
(オランダ/ブーリーズジム)
延長1R
3−0
[猪木事務所推薦]
×ジャダンバ・ナラントンガラグ
(モンゴル相撲/モンゴル)
K-1 WORLD MAX 2004
〜世界一決定トーナメント
開幕戦〜
5/30 日本武道館 ×レミー・ボンヤスキー
(キックボクシング/メジロジム)
1R2分13秒
KO
○フランシスコ・フィリォ
(極真空手)
一撃
〜 極真 Vs K-1 全面対抗戦〜
 
×アリスター・オーフレイム
(キックボクシング/ゴールデングローリー)
3R判定
 3-0
○グラウベ・フェイトーザ
(極真空手)
×セス・ぺトルゼリ
(キックボクシング/アメリカ)
2R2分18秒 
TKO
○アレクサンダー・ピチュクノフ
(極真空手)
×マーブリック
(キックボクシング/アメリカ)
2R2分11秒
TKO
○赤石誠
(極真空手)
×ピーター・マイストロビッチ
(空手/正道会館)
判定 ○エヴェルトン・テイシェイラ
(極真空手)
×ビッグファム
(キックボクシング/アメリカ)
一本
右上段廻し蹴り
○レチ・クルバノフ
(極真空手)
×ハンス・ナイマン
(キックボクシング/オランダ)
失格 ○田中健太郎
(極真空手)
6/6 名古屋
レインボー
ホール
○武蔵
(空手/正道会館)
判定
3−0
元WBO世界ヘビー級王者
×レイ・“マーシレス”マーサー
(プロボクシング)
K-1 WORLD GP 2004
 in NAGOYA
○アレクセイ・イグナショフ
キックボクシング/チヌックジム)
1R1分48秒
KO
元IBF世界クルーザー級王者
×
キング・アーサー・ウィリアムス
(プロボクシング)
7/7 国立代々木
第一体育館
×小比類巻貴之
(キックボクシング/チーム・ドラゴン)
2R0分42秒
KO
○ブアカーオ・ポープラムック
(ムエタイ/タイ)
K-1 WORLD MAX 2004
〜世界一決定トーナメント〜
×魔裟斗
(キックボクシング/シルバーウルフ)
延長1R判定
0−3
○ブアカーオ・ポープラムック
(ムエタイ/タイ)
7/17 韓国ソウル ×曙
(キックボクシング/チームヨコヅナ)
延長判定
0−3
散打ヘビー級王者
○張慶軍
(散打/中国)
K-1 WORLD GP 2004
in SEOUL
○子安慎悟
(日本/正道会館)
2R1分08秒
TKO
×ドルゴルスレン・スミヤバザル
(モンゴル相撲/モンゴル)
○中迫剛
(空手/ZEBRA244)
3R判定
3−0
×イ・ミョンジュ
(テコンドー/韓国)
ラジャダムナンスタジアム・
スーパーウェルター級1位
○ガオグライ・ゲーンノラシン
(ムエタイ/タイ)
1R1分48秒
KO
×デニス・カン
(総合格闘技/韓国)
○子安慎悟
(日本/正道会館)
延長判定
3−0
×ソ・チョル
(テコンドー/韓国)
×中迫剛
(空手/ZEBRA244)
3R判定
0−2
○ガオグライ・ゲーンノラシン
(ムエタイ/タイ)
×子安慎悟
(日本/正道会館)
延長2R判定
0−3
○ガオグライ・ゲーンノラシン
(ムエタイ/タイ)
○ジェロム・レ・バンナ
(キックボクシング/ボーアボエル&トサジム)
1R53秒
KO
×テレンス・リーズビィ
(総合/米国)
12/31 大阪ドーム ○武蔵
(空手/正道会館)
2R44秒
KO
×ショーン・オヘア
プロレス
K-1 PREMIUM 2004 Dynamite!!
○魔裟斗
(キックボクシング/シルバーウルフ)
3R判定
2−0
×山本“KID”徳郁
(総合格闘技“修斗”)

 

2005年
2/23 有明
コロシアム
×HAYATO
(キックボクシング/FUTURE_TRIBE)
3R1分15秒
TKO
○村浜武洋
(シュートボクシング)
K-1 WORLD MAX 2005〜
日本代表決定トーナメント〜
○新田明臣
(キックボクシング/バンゲリングベイ)
3R判定
3−0
×村浜武洋
(シュートボクシング)
○武田幸三
(キックボクシング/治政館)
3R0分39秒
KO
×宮田和幸
(レスリング/フリー)
3/19 ソウル ×若翔洋
(大相撲/TEAM PAON)
1R1分40秒
KO
○チェ・ホンマン
(韓国相撲)
K-1 WORLD GP 2005
 in SEOUL
×曙
(キックボクシング/チームヨコヅナ)
1R0分42秒
TKO
○チェ・ホンマン
(韓国相撲)
×ガオグライ・ゲーンノラシン
(ムエタイ/タイ)
3R判定0−1
延長1R
 判定0−3
○チェ・ホンマン
(韓国相撲)
5/4 有明
コロシアム
○佐藤嘉洋
(全日本キックボクシング/
名古屋JKファクトリー)
3R判定
3−0
ウィリアム・ディンダー
(キックボクシング/オランダ)
K-1 WORLD MAX 2005〜
世界一決定トーナメント
開幕戦〜
6/14 広島
グリーン
アリーナ
○ボブ・サップ
(キックボクシング・プロレス・総合/
モーリス・スミス キックボクシングセンター)
 3R判定
3−0
×中尾芳広
(レスリング)
K-1 WORLD GP 2005
 IN HIROSHIMA
○タケル
(空手/正道会館)
3R判定
2−0
×新村優貴
(空手/新空手・大誠塾)
○藤本祐介
(キックボクシング/MONSTER FACTORY)
3R判定
3−0
×森口竜
(空手/極真会館)
○チェ・ホンマン
(韓国相撲)
1R2分11秒
KO
דグリーン・ベレー”トム・ハワード
(プロレス・グリーンベレー)
10/12 代々木
第一体育館
○アルバート・クラウス
(キックボクシング/ブーリーズジム)
2R1分31秒
KO
×大東旭
(プロボクシング)
K-1 WORLD MAX 2005〜
世界王者対抗戦〜
○マイク・ザンビディス
(キックボクシング/メガジム)
2R1分17秒
KO
×鈴木悟
(プロボクシング)
12/31 大阪ドーム ○レミー・ボンヤスキー
(キックボクシング/メジロジム)
3R判定
2−1
×ザ・プレデータ
(プロレス)
K-1 PREMIUM 2005
 Dynamite!
○魔裟斗
(キックボクシング/シルバーウルフ)
2R1分58秒
TKO
×大東旭
(プロボクシング)


 

2006年
2/4 さいたま
スーパー
アリーナ
アンディ・オロゴン
(総合格闘技)
中止 飯伏幸太
(プロレス)
K-1 WORLD MAX 2006
4/29 ラスベガス ○ゲーリー・グッドリッジ
(総合/トリニダード・トバゴ)
1R0分40秒
KO
×謙吾
(ハイブリッドレスリング)
K-1 USAGP トーナメント
○チェ・ホンマン
(韓国相撲)
3R判定
3−0
×ザ・プレデータ
(プロレス)
6/6 ソウル ○藤本祐介
(キックボクシング/MONSTER FACTORY)
2R0分23秒
KO
×キム・ミンス
(柔道)
K-1 アジアGP トーナメント
×ムラッド・ボウジディ
(キックボクシング/チームアーツ)
延長1R判定
0−3
○キム・ミンス
(柔道)
○キム・ミンス
(柔道)
3R判定
3−0
×キム・ギョンソック
(韓国相撲)
○藤本祐介
(キックボクシング/MONSTER FACTORY)
3R判定
3−0
×キム・ドンウック
(韓国相撲)
7/30 真駒内
アイスアリーナ
○藤本祐介
(キックボクシング/MONSTER FACTORY)
3R判定
3−0
×ボビー・オロゴン
(素人)
K-1 REVENGE 2006
12/31 ○魔裟斗
(キックボクシング/シルバーウルフ)
2R2分22秒
KO
×鈴木悟
(プロボクシング)
K-1 PREMIUM 2006 Dynamite!!

2007年
8/5 香港 〇金泰泳
(空手/正道会館)
1R1分43秒
KO
×戦闘竜
(相撲/ファイティングドラゴン)
K-1 WORLD GP 2007
IN HONG KONG

2008年
7/13 日本武道館 ×バタ・ハリ
(キックボクシング)
 1R 2分2秒
KO
○アリスターオーフレーム
(総合格闘技)
Dynamite!! 〜勇気のチカラ2008〜


 

2009年
7/13 日本武道館 ○魔裟斗
(キックボクシング/シルバーウルフ)
2R1分43秒
TKO
川尻達也
(総合格闘技)
K-1 WORLD MAX
2009
8/11   〇ピーターアーツ
(キックボクシング/ドージョーチャクリキ)
3R1分24秒
KO
元WBF世界クルーザー級王者
×西島洋介
(プロボクシング/AK)
K-1 WORLD GP 2009

 

2010年
7/5 ×渡辺一久
(プロボクシング)
判定0-3 〇宮田和幸
(レスリング/フリー)
K-1 WORLD MAX 2010

 




  

この戦いの歴史は、あくまでもK-1戦士に、K-1ルールで挑んだ戦いです。
従って、ミルコVs藤田戦のように総合ルールの戦いは含んでいません。

Kに初挑戦した選手は、全て掲載してあるわけではなく、あくまでもKのベースとなった空手、
キックボクシング、ムエタイ等 以外の格闘技を基準にしてあります。

また、ボブサップ、フランソワボタ、曙等はK-1初戦のみ記載しております。
基本的にはK-1第二戦以降はK-1戦士と認識しております。
 

但しK-1第二戦以降も、K-1への挑戦や異種格闘技戦のような戦いになった場合は、
その限りではございません。

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