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立ち技系最強格闘技戦 |
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| 番外編 | |
| キックボクシング | ||
| 日本キックボクシング |
全米プロ空手マーシャルアーツ アメリカンキックボクシング |
欧州キックボクシング・K-1 |
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[日本キックボクシング] 沢村忠 富山勝治 [全日本キックボクシング] 藤原敏男 内藤武 大貫忍 長江国政 玉城良光 アイアン藤本 高橋 宏 山里将幸 田畑靖男 飛鳥信也 鈴木勝幸 岡尾国光 猪狩元秀 長江国政 平戸誠 山里将幸 佐藤正信 立嶋篤史 前田憲作 [MA日本キックボクシング] 港太郎 [その他] 上田勝次 [日本K-1] 魔裟斗 小比類巻貴之 武田幸三 佐藤嘉洋 天田ヒロミ ノブ・ハヤシ HAYATO 新田明臣 マグナム酒井 |
ジョー・ルイス ジョー・ヘス ザ・モンスターマン"エベレットエディ" クレージー・レッグス ネイビー・ハリケーン タンクウォーレス ロス・スコット アマッド・モハマッド ランバージャック ジョニーリー デル・"アポロ"・クック モーリス・スミス ドン・中矢ニールセン パトリック・スミス セス・ぺトルゼリ ビッグファム ランディ・ソントン
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[オランダ] ロブ・カーマン ハンス・ナイマン アーネスト・ホースト ピーターアーツ アルバート・クラウス レミー・ボンヤスキー アリスター・オーフレイム バダ・ハリ [ドイツ] ステファン・レコ マーブリック [フランス] ジェロム・レ・バンナ シリル・アビディ [スイス] ピーター・マイストロビッチ [クロアチア] ミルコ・クロコップ [ロシア] アレクセイ・イグナショフ ルスラン・カラエフ [クロアチア] ブランコ・シカティック [南アフリカ] マイク・ベルナルド [カナダ] マイケル・マクドナルド [オーストラリア] スタン・ザ・マン [ニュージーランド] レイ・セフォー |
全米プロ空手マーシャルアーツの扱い
モーリス・スミスやドン中矢・ニールセンの主戦場であった米国WKAは
以前全米プロ空手マーシャルアーツと呼ばれていた時代があった。
(ベニーユキイデや猪木と戦ったモンスターマン全盛期の時代)
このページでは、全米プロ空手マーシャルアーツはアメリカンキックボクシングなので、
キックボクシングのジャンルに集約します。
但し一部の試合で、全米プロ空手マーシャルアーツと紹介されている場合は、そのまま記載します。
| 空手 | ムエタイ | |
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[極真会館] ピーター・スミット ウイリー・ウイリアムス ジェラルド・ゴールド 八巻建志 数見肇 黒澤浩樹 野地竜太 アンディ・フグ フランシスコ・フィリオ グラウベ・フェイトーザ ニコラス・ペタス アレクサンダー・ピチュクノフ エヴェルトン・テイシェイラ レチ・クルバノフ 赤石誠 田中健太郎 |
[正道会館] 佐竹雅昭 角田信明 金泰泳 中迫剛 [誠心会館] 青柳政司 松永光弘 [士道館] |
ラークレイ・シーハーマン サマンソー・アディソン ブンカート・ゲッカオサン テバリット・ルークパンチェマ チャラポン・ソータイ モンサワン・ルークチェンマイ シープレイー・ガイソンポップ チャンプア・ゲッソンリット ロミサン・ソータニクン サダウ・ゲッソンリット チャモアペット・チョーチャモアン スリヤー・ソー・プルンチット サゲッダーオ・ギャットプートン チャンプアック・チョーセパサート ブアカーオ・ポー.プラムック ガオラン・カウイチット サマート ・ルックマトリー |
| テコンドー | ボクシング | シュートボクシング |
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ヨプチャチルギ[牛越晋] ピア・ゲネット パク・ヨンス イム・チビン キム・ジンウ[金珍優] キム・ヒュンハン |
トニー・ホーム フランソワ・ボタ キング・アーサー・ウィリアムス レイ・“マーシレス”マーサー 大東旭 鈴木悟 西島洋介 |
平直行 マンソン・ギブソン 村浜武洋 アンディ・サワー ヘンリー・ヴァン・オプスタイル |
| 散打・中国武術 | 総合格闘技 | カンフー |
| タイガー・チャン(張慶軍) 安虎 滕軍 |
須藤元気 ※K-1の実績を考慮して、 この戦いに総合格闘技として 特別参加 |
ニー・バレント ウェイ・ルイ |
少林流空手チャンピオンのジョー・ルイスが、少林流空手の経験と
ブルースリーから学んだコンセプト、ボクシングの経験をベースに、
1970年に開始 1974年 アンダーソンによって設立(PKA)
当時の正式名称はフルコンタクト空手
しかしグローブを付けた空手なのか、アメリカの空手なのか、アメリカのキックボクシングなのか???
不明なところがあったが、モーリス・スミスの時代から徐々にキックボクシングと呼ばれるようになった。
1976年
ベニーユキイデの兄らがPKAに対抗して、WKA(世界空手協会)が設立
1977年
ベニーユキーデが来日して、日本キックボクシングVs全米プロ空手の異種格闘技戦が実現
当時、キックボクシングのショートパンツではなく、パンタロン(ロングパンツ)にグローブを嵌めたスタイルで、
キックボクシングと一線を画していた状態

(左:前田Vsニールセン 右;チャンプアVsデルクック)
| PKA Professional Karate Association |
WKA World Karate Association 現在 世界キックボクシング協会 The World Kickboxing and Karate Association |
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| 設立 | 1974年 | 1976年 PKAより分裂 |
| 設立者 | マイク・アンダーソン | ハワード・ハンセンとアーノルド・ユキーデ |
| ローキック | 全面禁止 | インロー以外はOK |
| 選手 | ジョー・ルイス (PKA世界ヘビー級王者) 師匠はブルース・リー |
ベニーユキイデ(WKAライト級王者) ザ・モンスターマン(WKAスーパーヘビー級王者) ランバージャック・ジョニーリー モーリス・スミス ドン・中矢・ニールセン(WKAUSクルーザー級王者) |

| 〇モンスターマン | 3RKO | ×ジョー・ヘス |
| ×モンスターマン | KO | 〇クレージー・レッグス |
| ×クレージー・レッグス | 3RKO | 〇ネイビー・ハリケーン |
| 〇タンクウォーレス | KO | ×ネイビー・ハリケーン |
| ×ランバージャック・ジョニーリー | 3RKO | 〇ロス・スコット |
| ×アマッド・モハマッド | KO | 〇ジョー・ルイス |
キックボクシングVs空手
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キックボクシングが強いのか、空手が強いのか?

1990年
空手家がグローブを着けて、キックボクシングに挑んだ 立ち技系の最強を決める他流試合が勃発した !
正道会館の全日本大会で三連覇の佐竹雅昭は、全日本キックボクシング日本武道館大会に参戦し、
ドン・中矢・ニールセンとキックボクシングルールで対戦
当時、正道会館は極真とUWFに挑戦を表明するなどして話題となった時期であり、
佐竹が「顔面パンチがあっても空手は強いのか?」
「キックボクシングと空手はどちらが強いのか?」というテーマに、
自らが答えを出す注目の試合であった。

| 1990年 | ||||
| 6/25 | INSPIRING WARS HEAT |
×ドン・中矢ニールセン (元WKAUSクルーザー級王者) |
1R KO |
○佐竹雅昭 (空手/正道会館) |
| 6/30 | INSPIRING
WARS-HEAT630 WKA世界ジュニアライトヘビー級 |
×ロブ・カーマン (キックボクシング) |
10R KO |
〇ピーター・スミット (空手) |
| 9/28 | INSPIRING WARS HEAT 928 IN BUDOKAN |
〇ロブ・カーマン (キックボクシング) |
1R1分51秒 KO |
×西良典 (空手・格闘技/和術慧舟會) |

| 1991年 | ||||
| 5/26 | "Soar Into Space" Chapter III | 〇モーリス・スミス (キックボクシング/ 元WKA世界ヘビー級王者) |
3R KO |
×ピーター・スミット (空手) |
| 10/18 | 異種格闘技戦 新日本プロレス |
×ランディ・ソントン (キックボクシング) (全米プロ空手マーシャルアーツ) |
3R48秒 KO |
〇青柳政司 (空手/誠心会館) |
村上Vs港太郎戦実現
村上は、士道館のエース
対する港太郎は、MA日本キックボクシング重量級のホープ
方やボクサートランクス、片や空手衣着用の他流試合は、両者死力を尽くした判定となった。
その後、村上はK-1でアンディ、角田、黒沢、柳澤らと戦い
港は、MA日本ミドル級王者として、金泰泳、ラモン・デッカーやマンソン・ギブソンらと戦った。
| 1992年 | ||||
| 5/23 | キックボクシングルール |
○港太郎 (MA日本キックボクシング) |
判定3−0 |
×村上竜司 (空手/士道館) |
| 10/4 | 格闘技オリンピックIII 〜カラテワールドカップ '92〜 |
△ピーターアーツ (キックボクシング/ドージョーチャクリキ) |
引分け | △佐竹雅昭 (空手/正道会館) |
| 1993年 | ||||
| 4/30 | K-1 GRAND PRIX '93 |
〇ブランコ・シカティック (キックボクシング) |
3R45秒 KO |
×佐竹雅昭 (空手/正道会館) |
|
〇モーリス・スミス (キックボクシング/ 元WKA世界ヘビー級王者) |
判定3-0 |
×後川聡之 (空手/正道会館) |
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| 6/25 | 聖戦 〜SANCTUARY
III〜 風林火山 "風の章" UKF世界ヘビー級王座決定戦 |
×ドン・中矢ニールセン (元WKAUSクルーザー級王者) |
1R分30秒 TKO |
○佐竹雅昭 (空手/正道会館) |
| 9/4 | UKF世界ヘビー級選手権 K-1 ILLUSION 風林火山 "林の章" |
×スタン・ザ・マン (キックボクシング) |
判定0-3 | ○佐竹雅昭 (空手/正道会館) |

| 1994年 | ||||
| 3/4 | K-1 CHALLENGE |
×ブランコ・シカティック (キックボクシング) |
判定0-3 |
〇アンディ・フグ (空手/極真会館) |
|
○アーネスト・ホースト (キックボクシング/ボスジム) |
2R2分45秒 KO |
×佐竹雅昭 (空手/正道会館) |
||
| 4/30 | K-1 GRAND PRIX '94 |
〇パトリック・スミス (キックボクシング) |
1R19秒 KO |
×アンディ・フグ (空手/極真会館) |
|
〇ピーターアーツ (キックボクシング/ドージョーチャクリキ) |
判定3-0 |
×佐竹雅昭 (空手/正道会館) |
||
|
×ブランコ・シカティック (キックボクシング) |
判定0-2 | ○佐竹雅昭 (空手/正道会館) |
||
|
×マイケル・トンプソン (キックボクシング) |
3R34秒 TKO |
○佐竹雅昭 (空手/正道会館) |
||
| 9/18 | K-1 REVENGE |
×パトリック・スミス (キックボクシング) |
1R56秒 KO |
〇アンディ・フグ (空手/極真会館) |

| 1995年 | ||||
| 3/3 | K-1 GRAND PRIX '95 |
〇マイク・ベルナルド (キックボクシング/スティーブズジム) |
3R2分39秒 TKO |
×アンディ・フグ (空手/極真会館) |
| 5/4 | K-1 GRAND PRIX '95 |
〇ジェロム・レ・バンナ (キックボクシング/ ボーアボエル&トサジム) |
3R2分32秒 KO |
×佐竹雅昭 (空手/正道会館) |
| 7/16 | K-1 LEGEND 〜翔〜 |
○アーネスト・ホースト (キックボクシング/ボスジム) |
判定2-0 |
×アンディ・フグ (空手/極真会館) |
| 9/3 | K-1 REVENGE II | 〇マイク・ベルナルド (キックボクシング/スティーブズジム) |
2R2分43秒 TKO |
×アンディ・フグ (空手/極真会館) |
|
〇スタン・ザ・マン (キックボクシング) |
2R3分5秒 TKO |
×角田信明 (空手/正道会館) |
||
|
×パトリック・スミス (キックボクシング) |
2R43秒 |
〇武蔵 (空手/正道会館) |
||
| 12/9 | K-1 HERCULES | ×ジェロム・レ・バンナ (キックボクシング/ ボーアボエル&トサジム) |
判定0-3 |
〇アンディ・フグ (空手/極真会館) |
|
〇スタン・ザ・マン (キックボクシング) |
判定3-0 |
×武蔵 (空手/正道会館) |
||

| 1996年 | ||||
| 5/6 | K-1 GRAND PRIX '96 | ×アーネスト・ホースト (キックボクシング/ボスジム) |
判定1-2 |
〇アンディ・フグ (空手/極真会館) |
| ×マイク・ベルナルド (キックボクシング/スティーブズジム) |
2R1分18秒 KO |
〇アンディ・フグ (空手/極真会館) |
||
|
〇マイク・ベルナルド (キックボクシング/スティーブズジム) |
判定3-0 |
×武蔵 (空手/正道会館) |
||
| 9/1 | WMTC世界スーパーヘビー級 選手権 K-1 REVENGE '96 |
×スタン・ザ・マン (キックボクシング) |
2R2分 KO |
〇アンディ・フグ (空手/極真会館) |
| 12/8 | K-1 HERCULES '96 |
×上田勝次 (キックボクシング) |
1R KO |
○角田信明 (空手/正道会館) |
| 1997年 | ||||
| 3/16 | K-1 KINGS '97 |
〇ピーターアーツ (キックボクシング/ドージョーチャクリキ) |
1R1分55秒 TKO |
×アンディ・フグ (空手/極真会館) |
|
〇マイク・ベルナルド (キックボクシング/スティーブズジム) |
2R1分24秒 TKO |
×佐竹雅昭 (空手/正道会館) |
||
|
〇ブランコ・シカティック (キックボクシング) |
4R1分38秒 TKO |
×武蔵 (空手/正道会館) |
||
| 6/7 | WKA世界ムエタイスーパー ヘビー級選手権 K-1 FIGHT NIGHT '97 〜THE DECISION〜 |
×マイク・ベルナルド (キックボクシング/スティーブズジム) |
判定 |
〇アンディ・フグ (空手/極真会館) |
| 11/9 | K-1 GRAND PRIX '97 |
×ピーターアーツ (キックボクシング/ドージョーチャクリキ) |
判定0-3 |
〇アンディ・フグ (空手/極真会館) |
| 〇アーネスト・ホースト (キックボクシング/ボスジム) |
判定2-0 |
×アンディ・フグ (空手/極真会館) |
||
|
×港太郎 (MA日本キックボクシング) |
判定0-3 |
〇金泰泳 (空手/極真会館) |
||
| 〇アーネスト・ホースト (キックボクシング/ボスジム) |
判定2-0 |
×フランシスコ・フィリオ (空手/極真会館) |
||

| 1998年 | ||||
| 3/14 |
マーシャルアーツ 日本キックボクシング 連盟「最強へのバトル」 |
×港太郎 (MA日本キックボクシング) |
判定 |
〇金泰泳 (空手/極真会館) |
| 4/9 | K-1 KINGS '98 | △モーリス・スミス (キックボクシング/ 元WKA世界ヘビー級王者) |
判定0-0 | △佐竹雅昭 (空手/正道会館) |
|
△レイ・セフォー (キックボクシング/ アメリカンプレゼントボクシングジム) |
判定1-1 | △フランシスコ・フィリオ (空手/極真会館) |
||
| 6/6 | WKA世界ムエタイスーパー ヘビー級選手権 K-1 FIGHT NIGHT '98 |
×ピーターアーツ (キックボクシング/ドージョーチャクリキ) |
判定0-3 |
〇アンディ・フグ (空手/極真会館) |
| 7/18 | K-1 DREAM '98 |
〇ステファン・レコ (キックボクシング/ゴールデングローリー) |
2R1分9秒 TKO |
×ニコラス・ペタス (空手/極真会館) |
|
〇アーネスト・ホースト (キックボクシング/ボスジム) |
3R2分52秒 TKO |
×武蔵 (空手/正道会館) |
||
|
×ピーターアーツ (キックボクシング/ドージョーチャクリキ) |
1R TKO |
〇フランシスコ・フィリオ (空手/極真会館) |
||
| 12/13 | K-1 GRAND PRIX '98 |
×レイ・セフォー (キックボクシング/ アメリカンプレゼントボクシングジム) |
2R2分28秒 KO |
〇アンディ・フグ (空手/極真会館) |
|
〇ピーターアーツ (キックボクシング/ドージョーチャクリキ) |
1R1分10秒 KO |
×アンディ・フグ (空手/極真会館) |
||
|
〇ピーターアーツ (キックボクシング/ドージョーチャクリキ) |
1R2分40秒 TKO |
×佐竹雅昭 (空手/正道会館) |
||
|
〇マイク・ベルナルド (キックボクシング/スティーブズジム) |
3R1分35秒 TKO |
×フランシスコ・フィリオ (空手/極真会館) |
||
| 1999年 | ||||
| 4/25 | K-1 REVENGE '99 |
×レイ・セフォー (キックボクシング/ アメリカンプレゼントボクシングジム) |
4R TKO |
〇アンディ・フグ (空手/極真会館) |
|
〇マイク・ベルナルド (キックボクシング/スティーブズジム) |
判定3-0 |
×佐竹雅昭 (空手/正道会館) |
||
|
×アーネスト・ホースト (キックボクシング/ボスジム) |
1R1分37秒 KO |
〇フランシスコ・フィリオ (空手/極真会館) |
||
| 6/5 | WKA世界ムエタイ スーパーヘビー級選手権 K-1 FIGHT NIGHT '99 |
×ステファン・レコ (キックボクシング/ゴールデングローリー) |
判定0-3 |
〇アンディ・フグ (空手/極真会館) |
| 7/18 | K-1 DREAM '98 |
〇マイク・ベルナルド (キックボクシング/スティーブズジム) |
1R1分42秒 TKO |
×グラウベ・フェイトーザ (空手/極真会館) |
| 8/22 | K-1 SPIRITS '99 〜魂の戦い〜 |
×モーリス・スミス (キックボクシング/ 元WKA世界ヘビー級王者) |
判定0-3 |
〇アンディ・フグ (空手/極真会館) |
|
×天田ヒロミ (キックボクシング/TENKA510) |
判定0-3 |
〇武蔵 (空手/正道会館) |
||
| 10/3 | K-1 GRAND PRIX '99 |
×天田ヒロミ (キックボクシング/TENKA510) |
1R1分51秒 TKO |
〇アンディ・フグ (空手/極真会館) |
| 12/5 | K-1 GRAND PRIX '99 |
〇アーネスト・ホースト (キックボクシング/ボスジム) |
判定3-0 |
×アンディ・フグ (空手/極真会館) |
|
〇ミルコ・クロコップ (キックボクシング/チームクロコップ) |
2R1分13秒 KO |
×武蔵 (空手/正道会館) |
||

| 2000年 | ||||
| 1/25 | K-1 RISING 2000
〜長崎初上陸〜 |
〇ピーターアーツ (キックボクシング/ドージョーチャクリキ) |
延長R1分25秒 TKO |
×武蔵 (空手/正道会館) |
| 4/23 | K-1 THE MILLENNIUM 2000 |
○ジェロム・レ・バンナ (キックボクシング/ボーアボエルトサジム) |
1R2分2秒 KO |
×フランシスコ・フィリオ (空手/極真会館) |
| 6/3 | K-1 FIGHT NIGHT 2000 |
×ミルコ・クロコップ (キックボクシング/チームクロコップ) |
判定0-3 |
〇アンディ・フグ (空手/極真会館) |
| 7/7 | K-1 SPIRITS 2000 |
×ノブ・ハヤシ (キックボクシング/ ドージョーチャクリキ) |
1R2分5秒 KO |
〇アンディ・フグ (空手/極真会館) |
|
×天田ヒロミ (キックボクシング/TENKA510) |
判定0-3 |
〇武蔵 (空手/正道会館) |
||
| 7/30 | K-1 WORLD GP 2000 |
○ジェロム・レ・バンナ (キックボクシング/ボーアボエルトサジム) |
1R3分 KO |
×ニコラス・ペタス (空手/極真会館) |
| 8/20 | K-1 WORLD GP 2000 |
×シリル・アビディ (キックボクシング/ "チーム・ロメアス"ボクシング・プラネット) |
2R25秒 TKO |
〇フランシスコ・フィリオ (空手/極真会館) |
| 10/9 | K-1 WORLD GP 2000 |
〇ミルコ・クロコップ (キックボクシング/チームクロコップ) |
判定3-0 |
×グラウベ・フェイトーザ (空手/極真会館) |
| 12/10 | K-1 WORLD GP 2000 |
〇レイ・セフォー (キックボクシング/ アメリカンプレゼントボクシングジム) |
1R1分38秒 KO |
×武蔵 (空手/正道会館) |
|
×ステファン・レコ (キックボクシング/ゴールデングローリー) |
判定0-3 |
〇フランシスコ・フィリオ (空手/極真会館) |
||
|
×アーネスト・ホースト (キックボクシング/ボスジム) |
判定0-3 |
〇フランシスコ・フィリオ (空手/極真会館) |
||
| 2001年 | ||||
| 4/15 | K-1 BURNING 2001
〜火の国熊本初上陸〜 |
〇アーネスト・ホースト (キックボクシング/ボスジム) |
判定2-0 |
×武蔵 (空手/正道会館) |
| 10/8 | K-1 WORLD GP 2001 |
〇マイケル・マクドナルド (キックボクシング) |
判定3-0 |
×グラウベ・フェイトーザ (空手/極真会館) |
| 12/8 | K-1 WORLD GP 2001 |
○アレクセイ・イグナショフ (キックボクシング/チヌックジム) |
2R1分21秒 TKO |
×ニコラス・ペタス (空手/極真会館) |
|
×ピーターアーツ (キックボクシング/ドージョーチャクリキ) |
2R TKO |
〇フランシスコ・フィリオ (空手/極真会館) |
||
|
×アレクセイ・イグナショフ (キックボクシング/チヌックジム) |
判定0-3 |
〇フランシスコ・フィリオ (空手/極真会館) |
||
|
〇マーク・ハント (キックボクシング/ ジャクソンズMMA) |
判定3-0 |
×フランシスコ・フィリオ (空手/極真会館) |
||

| 2002年 | ||||
| 4/21 | K-1 BURNING 2002 |
〇ピーターアーツ (キックボクシング/ドージョーチャクリキ) |
1R2分50秒 KO |
×ニコラス・ペタス (空手/極真会館) |
| 8/28 | Dynamite! SUMMER
NIGHT FEVER in 国立 |
△アーネスト・ホースト (キックボクシング/ボスジム) |
判定0-0 | △セーム・シュルト (空手/正道会館) |
| 10/5 | K-1 WORLD GP 2002 |
〇ピーターアーツ (キックボクシング/ドージョーチャクリキ) |
判定3-0 |
×グラウベ・フェイトーザ (空手/極真会館) |
| 12/7 | K-1 WORLD GP 2002 |
○ジェロム・レ・バンナ (キックボクシング/ボーアボエルトサジム) |
2R51秒 TKO |
×武蔵 (空手/正道会館) |
| 2003年 | ||||
| 6/29 | K-1 BEAST II 2003 |
×モンターニャ・シウバ (キックボクシング) |
反則 |
〇武蔵 (空手/正道会館) |
| 7/13 | K-1 WORLD GP 2003 |
△マイク・ベルナルド (キックボクシング/スティーブズジム) |
判定1-0 | △フランシスコ・フィリオ (空手/極真会館) |
|
×レミー・ボンヤスキー (キックボクシング/チームボンヤスキー) |
判定0-3 |
〇セーム・シュルト (空手/正道会館) |
||
| 12/6 | K-1 WORLD GP 2003 |
×レイ・セフォー (キックボクシング/ アメリカンプレゼントボクシングジム) |
判定0-2 |
〇武蔵 (空手/正道会館) |
|
×ピーターアーツ (キックボクシング/ドージョーチャクリキ) |
判定0-2 |
〇武蔵 (空手/正道会館) |
||
|
〇レミー・ボンヤスキー (キックボクシング/チームボンヤスキー) |
判定3-0 |
×武蔵 (空手/正道会館) |
||
| 2004年 | ||||
| 5/20 | IT'S SHOW TIME |
〇アレクセイ・イグナショフ (キックボクシング) |
1R1分20秒 KO |
×セーム・シュルト (空手/正道会館) |
| 5/30 | 一撃 |
×アリスター・オーフレイム (キックボクシング/ジャクソンズMMA) |
1R2分13秒 KO |
〇グラウベ・フェイトーザ (空手/極真会館) |
|
×レミー・ボンヤスキー (キックボクシング/チームボンヤスキー) |
判定0-3 |
〇フランシスコ・フィリオ (空手/極真会館) |
||
|
×セス・ぺトルゼリ (キックボクシング) |
2R2分18秒 TKO |
○アレクサンダー・ピチュクノフ (空手/極真会館) |
||
|
×マーブリック (キックボクシング) |
2R2分11秒 TKO |
○赤石誠 (空手/極真会館) |
||
|
×ピーター・マイストロビッチ (キックボクシング) |
判定 |
○エヴェルトン・テイシェイラ (空手/極真会館) |
||
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×ビッグファム (キックボクシング) |
一本 右上段 廻し蹴り |
○レチ・クルバノフ (空手/極真会館) |
||
|
×ハンス・ナイマン (キックボクシング) |
失格 |
○田中健太郎 (空手/極真会館) |
||
| 9/25 | K-1 WORLD GP 2004 | 〇アーネスト・ホースト (キックボクシング/ボスジム) |
判定3-0 |
×グラウベ・フェイトーザ (空手/極真会館) |
|
×シリル・アビディ (キックボクシング/ "チーム・ロメアス"ボクシング・プラネット) |
判定0-3 |
〇武蔵 (空手/正道会館) |
||
| 11/6 | 児童福祉チャリティ TITANS 1st 2004年 チャンピオンシリーズ 〜新日本キックボクシング& K-1ファイターズ参戦〜 |
×ヤン・"ザ・ジャイアント"・ノルキヤ (キックボクシング/南アフリカ) |
2R58秒 KO |
〇セーム・シュルト (空手/正道会館) |
| 12/4 | K-1 WORLD GP 2004 |
〇レミー・ボンヤスキー (キックボクシング/チームボンヤスキー) |
判定3-0 |
×武蔵 (空手/正道会館) |
|
×レイ・セフォー (キックボクシング/ アメリカンプレゼントボクシングジム) |
判定0-3 |
〇武蔵 (空手/正道会館) |
||
| 2005年 | ||||
| 11/19 | K-1 WORLD GP 2005 |
×レイ・セフォー (キックボクシング/ アメリカンプレゼントボクシングジム) |
判定0-3 |
〇セーム・シュルト (空手/正道会館) |
|
×レミー・ボンヤスキー (キックボクシング/チームボンヤスキー) |
1R2分8秒 KO |
〇セーム・シュルト (空手/正道会館) |
||
| 12/31 | K-1 PREMIUM 2005 Dynamite!! |
×アーネスト・ホースト (キックボクシング/ボスジム) |
2R41秒 TKO |
〇セーム・シュルト (空手/正道会館) |

| 2006年 | ||||
| 3/5 | K-1 WORLD GP 2006 |
〇ピーターアーツ (キックボクシング/ドージョーチャクリキ) |
判定2-0 |
×セーム・シュルト (空手/正道会館) |
| 12/2 | K-1 WORLD GP 2006 |
×ルスラン・カラエフ (キックボクシング/ロシア) |
1R1分11秒 KO |
〇グラウベ・フェイトーザ (空手/極真会館) |
|
〇ピーターアーツ (キックボクシング/ドージョーチャクリキ) |
2R1分2秒 TKO |
×グラウベ・フェイトーザ (空手/極真会館) |
||
|
×ピーターアーツ (キックボクシング/ドージョーチャクリキ) |
判定0-3 |
〇セーム・シュルト (空手/正道会館) |
||
|
×アーネスト・ホースト (キックボクシング/ボスジム) |
判定0-3 |
〇セーム・シュルト (空手/正道会館) |
||
|
×ジェロム・レ・バンナ (キックボクシング/ボーアボエルトサジム) |
判定0-3 |
〇セーム・シュルト (空手/正道会館) |
||
| 12/31 | K-1 PREMIUM 2006 Dynamite!! |
〇バダ・ハリ (キックボクシング/マイクスジム) |
2R分28秒 TKO |
×ニコラス・ペタス (空手/極真会館) |
| 2007年 | ||||
| 3/4 | K-1 WORLD GP
2007 初代K-1スーパーヘビー級 王者決定戦 |
×レイ・セフォー (キックボクシング/ アメリカンプレゼントボクシングジム) |
2R26秒 KO |
〇セーム・シュルト (空手/正道会館) |
| 4/28 | K-1 WORLD GP 2007 |
〇レミー・ボンヤスキー (キックボクシング/チームボンヤスキー) |
判定2-0 |
×グラウベ・フェイトーザ (空手/極真会館) |
| 8/5 | K-1 WORLD GP
2007 IN HONG KONG |
〇ピーターアーツ (キックボクシング/ドージョーチャクリキ) |
2R分34秒 KO |
×ニコラス・ペタス (空手/極真会館) |
| 12/8 | K-1 WORLD GP 2007 |
×ピーターアーツ (キックボクシング/ドージョーチャクリキ) |
1R1分49秒 KO |
〇セーム・シュルト (空手/正道会館) |
|
×ジェロム・レ・バンナ (キックボクシング/ボーアボエルトサジム) |
2R1分2秒 TKO |
〇セーム・シュルト (空手/正道会館) |
||
| 2008年 | ||||
| 4/13 | K-1 WORLD GP
2008 K-1スーパーヘビー級 タイトルマッチ |
×マーク・ハント (キックボクシング/ ジャクソンズMMA) |
1R3分6秒 KO |
〇セーム・シュルト (空手/正道会館) |
| 6/29 | K-1 WORLD GP 2008 |
〇バダ・ハリ (キックボクシング/マイクスジム) |
1R2分33秒 KO |
×グラウベ・フェイトーザ (空手/極真会館) |
|
〇藤本京太郎 (キックボクシング) |
判定2-0 |
×武蔵 (空手/正道会館) |
||
|
×ジェロム・レ・バンナ (キックボクシング/ボーアボエルトサジム) |
判定0-2 |
〇セーム・シュルト (空手/正道会館) |
||
| 9/27 | K-1 WORLD GP 2008 |
〇ピーターアーツ (キックボクシング/ドージョーチャクリキ) |
判定2-0 |
×セーム・シュルト (空手/正道会館 |
| 2009年 | ||||
| 2/15 | マーシャルアーツ 日本キックボクシング連盟 2009 士道館新春興行 BREAK THROUGH-9 〜添野道場40周年記念大会〜 |
〇マグナム酒井
(キックボクシング) |
判定3-0 |
×野地竜太 (空手/極真会館) |
| 5/16 | IT'S SHOWTIME 初代IT'S SHOWTIME世界 ヘビー級 王者決定戦 |
〇バダ・ハリ (キックボクシング/マイクスジム) |
1R45秒 KO |
×セーム・シュルト (空手/正道会館 |
| 9/26 | K-1 WORLD GP
2009 IN SEOUL FINAL16 |
○ジェロム・レ・バンナ (キックボクシング/ボーアボエルトサジム) |
判定3-0 |
×武蔵 (空手/正道会館) |
| 2010年 | ||||
| 10/17 | GLORY 11: A Decade of Fights |
〇アレクセイ・イグナショフ (キックボクシング) |
判定0-3 |
〇セーム・シュルト (空手/正道会館) |
| 12/5 | K-1 WORLD GP 2009 |
×バダ・ハリ (キックボクシング/マイクスジム) |
1R1分48秒 KO |
〇セーム・シュルト (空手/正道会館) |
|
×レミー・ボンヤスキー (キックボクシング/チームボンヤスキー) |
1R2分28秒 KO |
〇セーム・シュルト (空手/正道会館) |
||
|
×ジェロム・レ・バンナ (キックボクシング/ボーアボエルトサジム) |
1R1分27秒 KO |
〇セーム・シュルト (空手/正道会館) |
||
| 2011年 | ||||
| 12/11 | K-1 WORLD GP 2010 |
〇ピーターアーツ (キックボクシング/ドージョーチャクリキ) |
判定2-0 |
×セーム・シュルト (空手/正道会館 |
日本キックボクシングVs全米プロ空手
![]()
全日本キックボクシングが初めて全米プロ空手マーシャルアーツと対抗戦

|
日本キックボクシング Vs 全米プロ空手マーシャルアーツ |
|||||
| 1977/8/2 | 新日本 プロレス |
×鈴木勝幸 | 6R KO |
○ベニー・ユキイデ (全米プロ空手世界ライト級王者) |
猪木Vs モンスターマン戦の前座 |
| 1977/11/14 | 全日本 キック ボクシング |
×岡尾国光 (元全日本フェザー級王者) |
4R KO |
○ベニー・ユキイデ (全米プロ空手世界ライト級王者) |
格闘技 世界ライト級 タイトルマッチ |
|
○猪狩元秀 (全日本ミドル級1位) |
4R KO |
×ブレンディ・レディ (全米プロ空手世界J.ミドル級王者) |
格闘技大戦争 | ||
|
○長江国政 (全日本フェザー級王者) |
6R 判定 |
×トニー・ロペス (全米プロ空手世界J.ライト級王者) |
|||
|
○平戸誠 (全日本ミドル級2位) |
6R 判定 |
×ブリンキー・ロドリゲス (全米プロ空手世界ミドル級王者) |
|||
|
○山里将幸 (全日本フライ級1位) |
2R KO |
×レオナルド・ガリーザ (全米プロ空手全米フライ級王者) |
|||
|
○佐藤正信 (全日本ウエルター級王者) |
4R KO |
×フレディ・アビレス (全米プロ空手ミドル級2位) |
|||
| 〇藤原敏男 | 5R 判定 |
×ワンナロン・ピラミッド | |||
| 1978 | 全日本 キック ボクシング |
×内藤武 | 1R KO |
○ベニー・ユキイデ (全米プロ空手世界ライト級王者) |
|
| 1978 | 全日本 キック ボクシング |
大貫忍 | 無効試合 |
ベニー・ユキイデ (全米プロ空手世界ライト級王者) |
|
| 1978/9 | ラスベガス | ×大貫忍 | 7R KO |
○ベニー・ユキイデ (全米プロ空手世界ライト級王者) |
|
| 1978? | 全日本 キック ボクシング |
×長江国政 | 4R KO |
○ベニー・ユキイデ (全米プロ空手世界ライト級王者) |
|
| 1979/10 | 全日本 キック ボクシング |
×玉城良光 (全日本ライト級王者) |
判定 | ○ベニー・ユキイデ (全米プロ空手世界ライト級王者) |
|
| 1983/9/12 | 全日本 キック ボクシング |
×アイアン藤本 | 6R KO |
○ベニー・ユキイデ (全米プロ空手世界ライト級王者) |
WKA世界三大 タイトルマッチ |
| 〇高橋 宏 | 判定 | ×ミゲール・モントーヤ | |||
| ×山里将幸 | 2RTKO | 〇ロイド・アンダーソン | |||
| 〇田畑靖男 | 5RKO | ×ディブ・マクドナルド | |||
| 1989/4/24 | 新日本 プロレス |
飛鳥信也 | ドロー | ベニー・ユキイデ (全米プロ空手世界ライト級王者) |
89 格闘衛星☆闘強導夢 |
1989年のユキイデVs飛鳥の試合は、新日本サイドは公式試合と、ユキイデサイドはエキシビションと発表している。
キックボクシングVsムエタイ
![]()

体重差を超えて、ムエタイキックの壮絶なKO
2004年12月4日
K-1 WORLD GP 2004 決勝トーナメント
ムエタイ最強の飛び蹴りで、ガオグライが体重53キロ差のモーを完全ノックアウト
| キックボクシングVsムエタイ | ||||
| 1966/4 | 空手vs.ムエタイ ※空手出身の沢村の デビュー戦 |
〇沢村忠 (キックボクシング) |
2R KO |
×ラークレイ・シーハーマン (ムエタイ) |
| 1966/6 | リキパレス |
×沢村忠 (キックボクシング) |
4R KO |
〇サマンソー・アディソン (ムエタイ) |
| 1977/4/7 | タイ ラジャダムナン・スタジアム |
○藤原敏男 (キックボクシング) |
KO |
×チャラポン・ソータイ (ムエタイ) |
| 1977/9/3 | 東洋ウェルター級選手権 | 富山勝治 (キックボクシング) |
? |
テバリット・ルークパンチェマ (ムエタイ) |
| 1978/3/8 | ラジャダムナン・スタジアム ライト級選手権 |
元ラジャダムナン・スタジアムライト級王座 ○藤原敏男 (キックボクシング) |
4R KO |
×モンサワン・ルークチェンマイ (ムエタイ) |
| 1978/6/7 | ラジャダムナン・スタジアム ライト級選手権 |
元ラジャダムナン・スタジアムライト級王座 ×藤原敏男 (キックボクシング) |
判定 |
〇シープレイー・ガイソンポップ (ムエタイ) |
| 1978 |
×ベニー・ユキイデ (全米プロ空手世界ライト級王者) |
判定 | 〇プラユット・シーソンポップ | |
| 1989/11/25 | 全日本キックボクシング連盟 「世紀の激突 PART6」 |
×立嶋篤史 (キックボクシング/全日本) |
判定 |
〇ブンカート・ゲッカオサン (ムエタイ) |
| 1990/6/30 | INSPIRING WARS HEAT630 |
WKA世界ミドル級王者 ×デル・"アポロ"・クック (キックボクシング) |
2R 1分28秒 |
〇チャンプア・ゲッソンリット (ムエタイ/元IMFライトヘビー級王者) |
| 1992/9/19 | 異種格闘技戦 FMW |
×上田勝次 (キックボクシング) |
5R2分32秒 レフェリー ストップ |
○サマート
・ルックマトリー (ムエタイ) |
| 1993/4/30 | K-1 GRAND PRIX '93 |
〇ブランコ・シカティック (キックボクシング) |
1R2分35秒 KO |
×チャンプア・ゲッソンリット (ムエタイ/元IMFライトヘビー級王者) |
| 1993/12/19 | K-2 GRAND PRIX '93 | 〇アーネスト・ホースト (キックボクシング/ボスジム) |
4R40秒 TKO |
×チャンプア・ゲッソンリット (ムエタイ/元IMFライトヘビー級王者) |
|
×ロブ・カーマン (キックボクシング/オランダ) |
判定0-3 |
〇チャンプア・ゲッソンリット (ムエタイ/元IMFライトヘビー級王者) |
||
| 2000/3/9 | K-1 BURNING 2000 | ×前田憲作 (キックボクシング/全日本) |
判定0-3 |
〇チャモアペット・チョーチャモアン (ムエタイ) |
| 2000/12/5 | タイ国王生誕記念大会 スーパーウェルター級選手権 |
×魔裟斗 (キックボクシング/シルバーウルフ) |
判定 |
〇スリヤー・ソー・プルンチット (ムエタイ) |
| 2002/5/11 | K-1 WORLD MAX 2002 〜世界一決定戦〜 |
〇アルバート・クラウス (キックボクシング/オランダ) |
1R1分 KO |
×ガオラン・カウイチット (ムエタイ) |
| 2003/7/5 | K-1 WORLD MAX
2003 〜世界一決定トーナメント〜 |
〇魔裟斗 (キックボクシング/シルバーウルフ) |
2R分55秒 KO |
×サゲッダーオ・ギャットプートン (ムエタイ) |
| 2004/9/19 | SHOOT BOXING WORLD TOURNAMENT S-cup 2004 |
〇アルバート・クラウス (キックボクシング/オランダ) |
判定3-0 |
×チャンプアック・チョーセパサート (ムエタイ) |
| 2004/9/25 | K-1 WORLD GP 2004 |
×アレクセイ・イグナショフ (キックボクシング) |
判定1-2 |
〇ガオグライ・ゲーンノラシン (ムエタイ) |
| 2004/11/6 | 新日本キックボクシング協会 「TITANS 1st」 |
△マイク・ベルナルド (キックボクシング/スティーブズジム) |
判定1-0 | △ガオグライ・ゲーンノラシン (ムエタイ) |
| 2004/12/4 | K-1 WORLD GP 2004 |
×マイティ・モー (キックボクシング/MMAアカデミー) |
1R2分40秒 KO |
〇ガオグライ・ゲーンノラシン (ムエタイ) |
| 2005/2/23 | K-1 WORLD
MAX 2005 〜日本代表決定トーナメント〜 |
〇アルバート・クラウス (キックボクシング/オランダ) |
判定2-1 |
×ブアカーオ・ポー.プラムック (ムエタイ/ポープラムックジム) |
| 2005/9/23 | K-1 WORLD GP 2005 |
〇レイ・セフォー (キックボクシング/ アメリカンプレゼントボクシングジム) |
判定3-0 |
×ガオグライ・ゲーンノラシン (ムエタイ) |
| 2005/7/20 | K-1 WORLD MAX
2005 〜世界一決定 トーナメント決勝戦〜 |
×アルバート・クラウス (キックボクシング/オランダ) |
判定0-3 |
〇ブアカーオ・ポー.プラムック (ムエタイ/ポープラムックジム) |
| 2005/10/12 | K-1 WORLD
MAX 2005 〜世界王者対抗戦〜 |
〇佐藤嘉洋 (キックボクシング/名古屋JKファクトリー) |
判定2-0 |
×ガオグライ・ゲーンノラシン (ムエタイ) |
| 2006/4/28 | 新日本キックボクシング協会「TITANS 3rd」 | △天田ヒロミ (キックボクシング/TENKA510) |
判定0-0 |
△ガオグライ・ゲーンノラシン (ムエタイ) |
| 2008/4/9 | It's Showtime |
×アルバート・クラウス (キックボクシング/オランダ) |
判定 |
〇ブアカーオ・ポー.プラムック (ムエタイ/ポープラムックジム) |
| 2008/11/29 | K-1 WORLD MAX 2008 World Championship Tournament |
〇アルバート・クラウス (キックボクシング/オランダ) |
判定3-0 |
×ブアカーオ・ポー.プラムック (ムエタイ/ポープラムックジム) |
空手Vsムエタイ
![]()

1993年10月3日
カラテワールドカップ '93 風林火山 "火の章"で、アンディーは空手衣を着用し、
ムエタイ最強戦士チャンプアゲッソンリットと空手ルールで激突 !

この空手ルールの試合であり、礼に始まり礼に終わる 形式ではあるが、
チャンプアはムエタイスタイル、アンディは空手着を着ての対決
ムエタイが空手道に挑んだ他流試合となった。
| 空手Vsムエタイ | ||||
| 1964 | バンコク ルンピニースタジアム |
〇中村忠 (空手) ※後の沢村忠 |
KO | ×ムエタイ戦士 |
| 1990/4/24 | バンコク ルンピニースタジアム |
〇ピーター・スミット (空手) |
2R KO |
×チャンプア・ゲッソンリット (ムエタイ/元IMFライトヘビー級王者) |
| 1990/6/30 | INSPIRING WARS HEAT630 |
WKA世界ミドル級王者 ×デル・"アポロ"・クック (キックボクシング) |
2R 1分28秒 |
〇チャンプア・ゲッソンリット (ムエタイ/元IMFライトヘビー級王者) |
| 1993/6/25 |
聖戦 〜SANCTUARY III〜 風林火山 "風の章 "UKF世界ライトヘビー級決定戦 |
×金泰泳 (空手/極真会館) |
判定0-3 |
〇チャンプア・ゲッソンリット (ムエタイ/元IMFライトヘビー級王者) |
| 1993/9/4 |
K-1 ILLUSION 風林火山 "林の章" |
×後川聡之 (空手/正道会館) |
判定0-3 |
〇チャンプア・ゲッソンリット (ムエタイ/元IMFライトヘビー級王者) |
| 1993/10/3 | カラテワールドカップ '93 風林火山 "火の章" |
〇アンディ・フグ (空手/極真会館) |
判定5-0 |
×チャンプア・ゲッソンリット (ムエタイ/元IMFライトヘビー級王者) |
| 1994/3/4 |
UKF世界ライトヘビー級選手権 K-1 CHALLENGE |
〇金泰泳 (空手/極真会館) |
判定3-0 |
×チャンプア・ゲッソンリット (ムエタイ/元IMFライトヘビー級王者) |
| 1996/6/2 | UKF世界スーパーヘビー級選手権 K-1 FIGHT NIGHT II |
〇アンディ・フグ (空手/極真会館) |
2R3分2秒 KO |
×サダウ・ゲッソンリット (ムエタイ/元IMFライトヘビー級王者) |
| 1996/7/20 | 象ビール世界崩壊戦 WMTC世界クルーザー 級王者決定戦 |
×武蔵 (空手/正道会館) |
判定 |
〇サダウ・ゲッソンリット (ムエタイ) |
| 1997/4/29 | K-1 BRAVES '97 |
×角田信明 (空手/正道会館) |
判定0-3 |
〇チャンプア・ゲッソンリット (ムエタイ) |
| 1998/10/25 | キックボクシング チャンピオンウォーズ オールスター戦 |
×村上竜司 (空手/士道館) |
判定 |
〇チャンプア・ゲッソンリット (ムエタイ/元IMFライトヘビー級王者) |
| 1999/7/11 | The Kakidamishi 1 |
〇村上竜司 (空手/士道館) |
判定 |
×チャンプア・ゲッソンリット (ムエタイ/元IMFライトヘビー級王者 |
| 2004/7/17 | K-1
WORLD GP 2004 in SEOUL |
×子安慎悟 (日本/正道会館) |
判定0-3 |
〇ガオグライ・ゲーンノラシン (ムエタイ) |
| ×中迫剛 (空手/ZEBRA244) |
判定0-2 |
〇ガオグライ・ゲーンノラシン (ムエタイ) |
||
| 2004/12/4 | K-1 WORLD GP 2004 |
〇武蔵 (空手/正道会館) |
判定3-0 |
×ガオグライ・ゲーンノラシン (ムエタイ) |
| 2005/8/22 | 新日本キックボクシング協会 「TITANS 2nd」 |
×中迫剛 (空手/ZEBRA244) |
判定0-3 |
〇ガオグライ・ゲーンノラシン (ムエタイ) |
|
キックボクシング |
Vs |
ボクシング |
![]() |
||
対キック、空手などのバンチとキックに対して、パンチのみで挑むボクシングは結果として惨敗に終わってしまったが、
K-1 ヘビー級戦線に登場したフランソワ・ボタは、
1995年、36試合目にしてジョージ・フォアマンの王座返上により空位となったIBF世界ヘビー級王座を獲得、
その後、1999年1月16日、マイク・タイソンと対戦
2010年にはWBF世界ヘビー級タイトルマッチでイベンダー・ホリフィールドと対戦するなどの
凄い戦歴を持ったボクサーなのである。


| 対ボクシング | ||||
| 1974/3 | キックボクシングルール |
元ラジャダムナン・スタジアムライト級王座 ○藤原敏男 (キックボクシング) |
試合放棄 |
元プロボクシング世界フェザー級王者 ×西城正三 (プロボクシング) |
| 1991/4/30 | 異種格闘技戦 新日本プロレス |
×青柳政司 (空手/誠心会館) |
3R1分57秒 KO |
〇トニー・ホーム (プロボクシング) |
| 1991/10/17 | 異種格闘技戦 新日本プロレス |
×青柳政司 (空手/誠心会館) |
3R1分26秒 KO |
〇トニー・ホーム (プロボクシング) |
| 2003/11/18 | K-1 WORLD MAX | ○魔裟斗 (キックボクシング/シルバーウルフ) |
2R0分15秒 KO |
元IBFライトウェルター級王者 ×ビンス・フィリップス (プロボクシング/米国) |
| 2004/6/6 | K-1 WORLD GP 2004 |
〇武蔵 (空手/正道会館) |
判定3-0 |
元WBO世界ヘビー級王者 ×レイ・“マーシレス”マーサー (プロボクシング) |
|
○アレクセイ・イグナショフ (キックボクシング/チヌックジム) |
1R1分48秒 KO |
元IBF世界クルーザー級王者 ×キング・アーサー・ウィリアムス (プロボクシング) |
||
| 2005/3/19 | K-1 WORLD GP
2005 in SEOUL |
〇レミー・ボンヤスキー (キックボクシング/チームボンヤスキー) |
1R22秒 KO |
元WBO世界ヘビー級王者 ×レイ・“マーシレス”マーサー (プロボクシング) |
| 2005/9/23 | K-1 WORLD GP 2005 |
〇武蔵 (空手/正道会館) |
判定3-0 |
元IBF世界ヘビー級王者 ×フランソワ・ボタ (プロボクシング/スティーブズジム) |
| 2005/10/12 | K-1 WORLD MAX 2005〜 世界王者対抗戦〜 |
○アルバート・クラウス (キックボクシング/ブーリーズジム) |
2R1分31秒 KO |
×大東旭 (プロボクシング) |
| ○マイク・ザンビディス (キックボクシング/メガジム) |
2R1分17秒 KO |
×鈴木悟 (プロボクシング) |
||
| 2005/12/31 | K-1 PREMIUM 2005 Dynamite! |
○魔裟斗 (キックボクシング/シルバーウルフ) |
2R1分58秒 TKO |
×大東旭 (プロボクシング) |
| 2006/12/31 | K-1 PREMIUM 2006
Dynamite!! |
○魔裟斗 (キックボクシング/シルバーウルフ) |
2R2分22秒 KO |
×鈴木悟 (プロボクシング) |
| 2008/3/30 | The KHAN |
×ガオグライ・ゲーンノラシン (ムエタイ) |
判定0-3 |
元IBF世界ヘビー級王者 〇フランソワ・ボタ (プロボクシング/スティーブズジム) |
| 2009/8/11 | K-1 WORLD GP 2009 |
〇ピーターアーツ (キックボクシング/ドージョーチャクリキ) |
3R1分24秒 KO |
元WBF世界クルーザー級王者 ×西島洋介 (プロボクシング/AK) |
| 2009/12/31 | Dynamite!! 〜勇気のチカラ2009〜 |
〇レイ・セフォー (キックボクシング/ アメリカンプレゼントボクシングジム) |
判定3-0 |
元WBF世界クルーザー級王者 ×西島洋介 (プロボクシング/AK) |
| 20013/11/17 | LEGEND 4 |
×ボブ・サップ (キックボクシング/ モーリス・スミス キックボクシングセンター) |
1R2分36秒 KO |
元WBF世界クルーザー級王者 〇西島洋介 (プロボクシング/AK) |
| 2012/4/13 | SHOOT BOXING
2012 〜Road to S-cup〜act.2 |
〇SB7冠王 アンディ・サワー (シュートボクシング) |
2R2分52秒 TKO |
×鈴木悟 (プロボクシング) |
|
キックボクシング |
Vs |
シュートボクシング |
|
|
||

| 対シュートボクシング | ||||
| 1998/4/26 | Shoot the Shooto XX |
×チャンプア・ゲッソンリット (ムエタイ/元IMFライトヘビー級王者 |
判定 |
〇マンソン・ギブソン (シュートボクシング) |
| 1988/8/13 | UWF |
×パーヤップ・プレムチャイ (ムエタイ) |
2分36秒 KO |
○シーザー武志 (ショートボクシング) |
| 1988/9/17 |
〇ロミサン・ソータニクン (ムエタイ) |
判定2-0 |
×平直行 (ショートボクシング) |
|
| 1998/11/9 | K-1 | ×前田憲作 (キックボクシング/全日本) |
判定0-3 | ○村浜武洋 (シュート・ボクシング) |
| 2001/8/19 | K-1 ANDY
MEMORIAL 2001 〜JAPAN GP 決勝戦〜 |
×黒澤浩樹 (空手/黒澤道場) |
2R TKO |
〇平直行 (ショートボクシング) |
| 2002/2/11 | WORLD MAX 日本代表決定トーナメント |
○魔裟斗 (キックボクシング/シルバーウルフ) |
3R30秒 KO |
×村浜武洋 (シュートボクシング) |
| 2003/3/1 | K-1 WORLD MAX
2002 〜日本代表決定トーナメント〜 |
○魔裟斗 (キックボクシング/シルバーウルフ) |
判定3-0 |
×村浜武洋 (シュートボクシング) |
| 2003/7/5 | K-1 WORLD MAX
2003 〜世界一決定トーナメント〜 |
〇アルバート・クラウス (キックボクシング/オランダ) |
1R TKO |
SB7冠王 ×アンディ・サワー (シュートボクシング/チーム・サワー) |
| 2004/9/19 | SHOOT BOXING WORLD TOURNAMENT S-cup 2004 |
×チャンプアック・チョーセパサート (ムエタイ) |
判定0-3 |
SB7冠王 〇アンディ・サワー (シュートボクシング/チーム・サワー) |
| 2005/2/23 | K-1
WORLD MAX 2005〜 日本代表決定トーナメント〜 |
×HAYATO (キックボクシング/FUTURE_TRIBE) |
3R1分15秒 TKO |
○村浜武洋 (シュートボクシング) |
|
○新田明臣 (キックボクシング/バンゲリングベイ) |
3R判定 3−0 |
×村浜武洋 (シュートボクシング) |
||
| 2005/7/20 | K-1 WORLD MAX
2005 〜世界一決定トーナメント 決勝戦〜 |
×ブアカーオ・ポー.プラムック (ムエタイ/ポープラムックジム) |
判定1-2 |
SB7冠王 〇アンディ・サワー (シュートボクシング/チーム・サワー) |
| 2006/6/30 | K-1 WORLD MAX
2006 〜世界一決定トーナメント 決勝戦〜 |
○ブアカーオ・ポー.プラムック (ムエタイ/ポープラムックジム) |
2R2分13秒 KO |
SB7冠王 ×アンディ・サワー (シュートボクシング/チーム・サワー) |
| 2005/10/12 | K-1 WORLD MAX
2005 〜世界王者対抗戦〜 |
×武田幸三 (キックボクシング/治政館ジム) |
2R31秒 KO |
SB7冠王 〇アンディ・サワー (シュートボクシング/チーム・サワー) |
| 2006/9/4 | K-1 WORLD MAX
2006 〜世界王者対抗戦〜 |
×小比類巻貴之 (キックボクシング/小比類巻道場) |
判定0-3 |
SB7冠王 〇アンディ・サワー (シュートボクシング/チーム・サワー) |
| 2007/10/3 | WORLD MAX 2007 〜世界一決定トーナメント 決勝戦〜 |
×アルバート・クラウス (キックボクシング/オランダ) |
判定0-2 |
SB7冠王 〇アンディ・サワー (シュートボクシング/チーム・サワー) |
|
×魔裟斗 (キックボクシング/シルバーウルフ) |
2R TKO |
SB7冠王 〇アンディ・サワー (シュートボクシング/チーム・サワー) |
||
| 2009/10/26 | K-1 WORLD MAX 2009 World Championship Tournament FINAL |
×ブアカーオ・ポー.プラムック (ムエタイ/ポープラムックジム) |
判定1-2 |
SB7冠王 〇アンディ・サワー (シュートボクシング/チーム・サワー) |
| 2009/12/31 | Dynamite!!
〜勇気のチカラ2009〜 |
○魔裟斗 (キックボクシング/シルバーウルフ) |
判定3-0 |
SB7冠王 ×アンディ・サワー (シュートボクシング/チーム・サワー) |
| 2010/11/23 |
SHOOT
BOXING WORLD TOURNAMENT 『S-cup2010』」 |
○ブアカーオ・ポー.プラムック (ムエタイ/ポーラムックジム) |
判定3−0 |
WMC欧州スーパーウェルター級王者 ×ヘンリー・ヴァン・オプスタイル (シュードボクシング/チーム・サワー) |
| 2011/4/23 | SHOOT
BOXING 2011 act.2 |
×佐藤嘉洋 (キックボクシング/名古屋JKファクトリー) |
判定0-3 |
SB7冠王 〇アンディ・サワー (シュートボクシング/チーム・サワー) |
|
キックボクシング |
Vs |
テコンドー |
|
|
||
| 対テコンドー | ||||
| 1990/12/8 | 異種格闘技戦 FMW |
○上田勝次 (キックボクシング) |
3R40秒 KO |
×キム・ヒュンハン (テコンドー) |
| 1993/10/3 | カラテワールドカップ '93
風林火山 "火の章" |
〇チャンプア・ゲッソンリット (ムエタイ) |
判定5-0 |
×ヨプチャチルギ[牛越晋] (テコンドー) |
| 1997/9/7 | K-1 GRAND PRIX '97 |
〇アンディ・フグ (空手/極真会館) |
1R1分49秒 TKO |
元ITF世界ヘビー級王者 ×ピア・ゲネット (テコンドー) |
| 1998/5/24 | K-1 BRAVES '98 |
〇中迫剛 (空手/ZEBRA244) |
2R2分14秒 KO |
元ITF世界ヘビー級王者 ×ピア・ゲネット (テコンドー) |
| 2002/10/1 | K-1 WORLD MAX
世界王者対抗戦 |
〇須藤元気 (総合格闘技) |
2R2分16秒 KO |
×キム・ジンウ[金珍優] (テコンドー) |
| 2005/5/4 | K-1 WORLD MAX
2005 〜世界一決定トーナメント〜 |
○魔裟斗 (キックボクシング/シルバーウルフ) |
判定3-0 |
元世界プロテコンドーミドル級王者 ×イム・チビン (テコンドー) |
| 2007/2/18 | K-1 FIGHTING
NETWORK KHAN 2007 IN SEOUL |
〇ガオグライ・ゲーンノラシン (ムエタイ) |
判定3-0 |
×パク・ヨンス (テコンドー/韓国) |
| 2007/8/5 | K-1 WORLD GP 2007 IN HONG KONG |
〇武蔵 (空手/正道会館) |
2R48秒 KO |
×パク・ヨンス (テコンドー/韓国) |
| 2007/9/29 | K-1 WORLD GP 2007 |
○ジェロム・レ・バンナ (キックボクシング/ボーアボエルトサジム) |
1R54秒 KO |
×パク・ヨンス (テコンドー/韓国) |

|
キックボクシング |
Vs |
散打 |
|
|
||
| 対散打 | ||||
| 2005/3/19 | K-1 WORLD GP
2005 in SEOUL |
〇ガオグライ・ゲーンノラシン (ムエタイ) |
判定3-0 |
散打ヘビー級王者 ×張慶軍 (散打/中国) |
| 2005/9/9 | WBCムエタイインターナショナル ヘビー級王者決定戦 |
×マレック・"ザ・ジェット"・ボグスウィッツ (キックボクシング) |
KO |
散打ヘビー級王者 〇張慶軍 (散打/中国) |
| 2000/7/7 | K-1 SPIRITS 2000 |
〇天田ヒロミ (キックボクシング/TENKA510) |
判定3-0 |
×滕軍 (散打/中国武術協会) |
|
〇武蔵 (空手/正道会館) |
1R2分15秒 KO |
×安虎 (散打/中国武術協会) |
||
|
×黒澤浩樹 (空手/黒澤道場) |
判定0-3 |
〇滕軍 (散打/中国武術協会) |
||
|
×中迫剛 (空手/ZEBRA244) |
3R45秒 TKO |
〇安虎 (散打/中国武術協会) |
||
|
キックボクシング |
Vs |
カンフー |
|
|
||
| 対カンフー | ||||
| 2003/11/18 | K-1 WORLD MAX
2003 世界王者対抗戦 |
〇小比類巻貴之 (キックボクシング/小比類巻道場) |
3R59秒 KO |
×トニー・バレント (カンフー/ニックワンキック) |
| 2017/2/25 | K-1 WORLD GP 初代ライト級王座決定 トーナメント |
×佐々木大蔵 (キックボクシング/チームドラゴン) |
2R1分4秒 KO |
WLF武林風世界-63kgカンフー王者 〇ウェイ・ルイ (カンフー/中国) |
ブルース・リーのトラックスーツでK-1に参戦したカンフーマスター、トニーバレント
格闘技専門誌において「最もインパクトのあるファイター」に選ばれたほど

| プロボクサー Vs 格闘家 (ボクシングルール) | ||||
| 1986/10/09 | 異種格闘技戦 (1Rのみホクシングルール) |
×レオン・スピンクス (元WBA世界ヘビー級王者) (元WBC世界ヘビー級王者) |
8R1分23秒 体固め |
〇アントニオ猪木 (プロレス/新日本) |
| 2018/12/31 | RIZIN.14 |
〇フロイドメイウェザー (元WBC世界スーパーフェザー級王者) (元WBC世界ライト級王者) (元WBC世界スーパーライト級王者) (元IBF世界ウェルター級王者) (元WBC世界ウェルター級王者) (元WBC世界スーパーウェルター級王者) (元WBA世界ウェルター級スーパー王者) (元WBA世界スーパーウェルター級王者) (元WBO世界ウェルター級王者) |
1R KO |
×那須川天心 (キックボクシング) |
| 2019/6/22 | AbemaTV3周年記念大会 |
亀田興毅 (元WBA世界ライトフライ級王者) (元WBC世界フライ級王者) (元WBA世界バンタム級王者) |
3Rドロー |
那須川天心 (キックボクシング) (現RISE世界フェザー級王者) |
| 空手 日本人対決 | ||||
| 1988/4/2 | 格闘技の祭典 '88カラテリアルチャンピオン 決定トーナメント |
○佐竹雅昭 (空手/正道会館) |
一本 |
×青柳政司 (空手/誠心会館) |
| 1992/1/12 | 第1回トーワ杯争奪 KARATE JAPAN OPEN TOURNAMENT |
○佐竹雅昭 (空手/正道会館) |
KO |
×村上竜司 (空手/士道館) |
| 1994 | 第26回全日本決勝戦 |
〇八巻建志 (空手/極真会館) |
判定 |
×数見肇 (空手/極真会館) |
| 1995/11/5 | 第6回極真空手世界大会 決勝戦 |
〇八巻建志 (空手/極真会館) |
判定 |
×数見肇 (空手/極真会館) |
| 1997/7/20 | K-1 DREAM '97 | ○角田信明 (空手/正道会館) |
判定 |
×村上竜司 (空手/士道館) |
| 1998/5/24 | K-1 BRAVES '98 | △佐竹雅昭 (空手/正道会館) |
判定 |
△武蔵 (空手/正道会館) |
| 1998 | K-1フェザー級トーナメント K-1 JAPAN LEAGUE |
○角田信朗 (空手/正道会館) |
5R 判定 |
×村上竜司 (空手/士道館) |
| 1999/7/4 | PRIDE.6 | ○黒澤浩樹 (空手/黒澤道場) |
判定5-0 |
×角田信朗 (空手/正道会館) |
| 1999/10/3 | K-1 GP'99 開幕戦 | ○武蔵 (空手/正道会館) |
判定3-0 |
×佐竹雅昭 (空手/正道会館) |
| 2000/3/19 | K-1 BURNING 2000 | ○グレート草津 (空手/チームアンディ) |
1R30秒 TKO |
×松永光弘 (空手/フリー) |
| ○角田信朗 (空手/正道会館) |
1R1分53秒 KO |
×黒澤浩樹 (空手/黒澤道場) |
||
| 2000/10/9 | K-1 GRAND PRIX 2000 | ○子安慎悟 (空手/正道会館) |
1R1分22秒 KO |
×黒澤浩樹 (空手/黒澤道場) |
| 2001/1/18 | K-1 RISING 2001 | △黒澤浩樹 (空手/黒澤道場) |
3R判定 ドロー |
△村上竜司 (空手/士道館) |
| 2003/5/3 | K-1 WORLD GP 2003 | ○武蔵 (空手/正道会館) |
判定 |
×角田信朗 (空手/正道会館) |

| 日本空手対世界の強豪 | ||||
| 1990/9/30 | 第9回ノックダウンオープン トーナメント 全日本空手道選手権大会 |
×ピーター・スミット (空手) |
判定 |
○佐竹雅昭 (空手/正道会館) |
| 1991/6/4 | USA大山空手vs正道空手 | ×ウイリー・ウイリアムス (空手/極真会館) |
判定 |
○佐竹雅昭 (空手/正道会館) |
| 1991/10/10 | 第10回 全日本空手道選手権大会 カラテワールドカップ '91 |
〇ジェラルド・ゴルドー (空手) |
試し割 判定 |
×佐竹雅昭 (空手/正道会館) |
| 1992/10/4 | 格闘技オリンピックIII 〜カラテワールドカップ '92〜 |
△ピーターアーツ (キックボクシング/ドージョーチャクリキ) |
引き分け |
△佐竹雅昭 (空手/正道会館) |
| 1993/9/4 | K-1 ILLUSION 風林火山 "林の章" UKF世界ヘビー級タイトルマッチ |
×スタンザ・マン (キックボクシング) |
判定0-3 |
○佐竹雅昭 (空手/正道会館) |
| 1993/10/3 | カラテワールドカップ '93 風林火山 "火の章" |
×アンディ・フグ (空手/極真会館) |
延長 試割り 判定9-8 |
○佐竹雅昭 (空手/正道会館) |
| 1994/3/4 | K-1 CHALLENGE |
〇アーネスト・ホースト (キックボクシング/ボスジム) |
2R2分45秒 KO |
×佐竹雅昭 (空手/正道会館) |
| 1994/4/10 | K-1 GRAND PRIX '94 |
〇ピーターアーツ (キックボクシング/ドージョーチャクリキ) |
判定3-0 |
×佐竹雅昭 (空手/正道会館) |
| 1994/4/30 | K-1 GRAND PRIX '94 |
×ブランコ・シカティック (キックボクシング) |
判定0-2 |
○佐竹雅昭 (空手/正道会館) |
| 1995/11/5 | 第6回極真空手世界大会 準々決勝 |
×グラウベ・フェイトーザ (空手/極真会館) |
一本 |
〇数見肇 (空手/極真会館) |
| 第6回極真空手世界大会 準決勝 |
×フランシスコ・フィリオ (空手/極真会館) |
判定? |
〇数見肇 (空手/極真会館) |
|
| 1995/5/4 | K-1 GRAND PRIX '95 |
○ジェロム・レ・バンナ (キックボクシング/ボーアボエルトサジム) |
3R2分32秒 KO |
×佐竹雅昭 (空手/正道会館) |
| 1996/10/18 | K-1 STAR WARS '96 |
〇アンディ・フグ (空手/極真会館) |
判定3-0 |
×佐竹雅昭 (空手/正道会館) |
| 1997/3/16 | K-1 KINGS '97 |
〇マイケル・マクドナルド (キックボクシング) |
2R1分24秒 TKO |
×佐竹雅昭 (空手/正道会館) |
| 1998/4/9 | K-1 KINGS '98 | △モーリス・スミス (キックボクシング/ 元WKA世界ヘビー級王者) |
判定0-0 |
△佐竹雅昭 (空手/正道会館) |
| 1998/9/27 | K-1 GRAND PRIX '98 |
×グラウベ・フェイトーザ (空手/極真会館) |
判定0-2 |
○佐竹雅昭 (空手/正道会館) |
| 正道会館 格闘技オリンピック | ||||
| 1992/3/26 | ×西良典 (慧舟會) |
判定 |
〇ヘルマン・レンティング (リングス・オランダ) |
リングスルール |
| ○ ロブ・カーマン (キックボクシング) |
2R KO |
×アダム・ワット (正道空手) |
キックボクシングルール | |
| ○ 平直行 (シュートボクシング) |
1R TKO |
×エリック・エデレンボス (リングス・オランダ) |
リングスルール | |
| ○市原海樹 (大道塾) |
3R KO |
×ピーター・スミット (リングス・オランダ) |
総合格闘技ルール | |
| 前田日明 (リングス) |
エキシビション | 木村浩一郎 (サブミッション・アーツ・レスリング) |
リングスルール | |
| △角田信朗 (正道空手) |
引分け | △ウィリー・ウイリアムス (USA大山空手) |
フルコンタクト空手ルール | |
| △佐竹雅昭 (正道空手) |
引分け | △モーリス・スミス (WKA世界王者) |
空手キック ミックスルール | |

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全試合を掲載しているわけではありません。
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