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立ち技系最強の格闘技は、空手か キックボクシングか、
ムエタイか、テコンドーか、
それとも......


これは、立ち技系世界最強をかけた 異種格闘技の戦いの歴史である。
 

 
立ち技系最強の勇者達
全米プロ空手マーシャルアーツとは?
キックボクシングVs空手
日本キックボクシングVs全米プロ空手
キックボクシングVsムエタイ
空手Vsムエタイ
ボクシング
シュートボクシング
テコンドー
散打
カンフー
ボクサーに挑戦した格闘家
番外編

 


立ち技系最強の勇者達

キックボクシング
日本キックボクシング 全米プロ空手マーシャルアーツ
アメリカンキックボクシング
欧州キックボクシング・K-1

[日本キックボクシング]

沢村忠
富山勝治

[全日本キックボクシング]
藤原敏男
内藤武
大貫忍
長江国政
玉城良光
アイアン藤本
高橋 宏
山里将幸
田畑靖男
飛鳥信也
鈴木勝幸
岡尾国光
猪狩元秀
長江国政
平戸誠
山里将幸
佐藤正信

立嶋篤史
前田憲作

[MA日本キックボクシング]
港太郎

[その他]
上田勝次

[日本K-1]

魔裟斗
小比類巻貴之
武田幸三
佐藤嘉洋
天田ヒロミ
ノブ・ハヤシ
HAYATO
新田明臣
マグナム酒井

ジョー・ルイス

ジョー・ヘス
ザ・モンスターマン"エベレットエディ"
クレージー・レッグス
ネイビー・ハリケーン
タンクウォーレス
ロス・スコット
アマッド・モハマッド
ランバージャック ジョニーリー
デル・"アポロ"・クック

モーリス・スミス
ドン・中矢ニールセン
パトリック・スミス

セス・ぺトルゼリ
ビッグファム
ランディ・ソントン


ベニー・ユキイデ
ブレンディ・レディ
トニー・ロペス
ブリンキー・ロドリゲス
レオナルド・ガリーザ
フレディ・アビレス
ワンナロン・ピラミッド
ミゲール・モントーヤ
ロイド・アンダーソン
ディブ・マクドナルド

[オランダ]
ロブ・カーマン
ハンス・ナイマン
アーネスト・ホースト
ピーターアーツ
アルバート・クラウス
レミー・ボンヤスキー
アリスター・オーフレイム
バダ・ハリ

[ドイツ]
ステファン・レコ
マーブリック

[フランス]
ジェロム・レ・バンナ
シリル・アビディ

[スイス]
ピーター・マイストロビッチ

[クロアチア]
ミルコ・クロコップ

[ロシア]

アレクセイ・イグナショフ
ルスラン・カラエフ

[クロアチア]
ブランコ・シカティック

[南アフリカ]

マイク・ベルナルド

[カナダ]
マイケル・マクドナルド

[オーストラリア]
スタン・ザ・マン

[ニュージーランド]
レイ・セフォー

 

全米プロ空手マーシャルアーツの扱い

モーリス・スミスやドン中矢・ニールセンの主戦場であった米国WKAは
以前全米プロ空手マーシャルアーツと呼ばれていた時代があった。
(ベニーユキイデや猪木と戦ったモンスターマン全盛期の時代)

このページでは、全米プロ空手マーシャルアーツはアメリカンキックボクシングなので、
キックボクシングのジャンルに集約します。
但し一部の試合で、全米プロ空手マーシャルアーツと紹介されている場合は、そのまま記載します。

空手 ムエタイ
[極真会館]
ピーター・スミット
ウイリー・ウイリアムス
ジェラルド・ゴールド

八巻建志
数見肇
黒澤浩樹
野地竜太
アンディ・フグ
フランシスコ・フィリオ
グラウベ・フェイトーザ
ニコラス・ペタス

アレクサンダー・ピチュクノフ
エヴェルトン・テイシェイラ
レチ・クルバノフ
赤石誠
田中健太郎
[正道会館]
佐竹雅昭
角田信明
金泰泳
中迫剛

[誠心会館]
青柳政司
松永光弘

[士道館]
村上竜司

[和術慧舟會]
西良典

ラークレイ・シーハーマン
サマンソー・アディソン
ブンカート・ゲッカオサン
テバリット・ルークパンチェマ
チャラポン・ソータイ
モンサワン・ルークチェンマイ
シープレイー・ガイソンポップ
チャンプア・ゲッソンリット
ロミサン・ソータニクン
サダウ・ゲッソンリット
チャモアペット・チョーチャモアン
スリヤー・ソー・プルンチット
サゲッダーオ・ギャットプートン
チャンプアック・チョーセパサート
ブアカーオ・ポー.プラムック
ガオラン・カウイチット
サマート ・ルックマトリー
テコンドー ボクシング シュートボクシング
ヨプチャチルギ[牛越晋]
ピア・ゲネット
パク・ヨンス
イム・チビン
キム・ジンウ[金珍優]
キム・ヒュンハン
トニー・ホーム
フランソワ・ボタ
キング・アーサー・ウィリアムス
レイ・“マーシレス”マーサー
大東旭
鈴木悟
西島洋介
平直行
マンソン・ギブソン
村浜武洋
アンディ・サワー
ヘンリー・ヴァン・オプスタイル
散打・中国武術 総合格闘技 カンフー
タイガー・チャン(張慶軍)
安虎
滕軍
須藤元気

※K-1の実績を考慮して、
この戦いに総合格闘技として
特別参加
ニー・バレント
ウェイ・ルイ

 


全米プロ空手マーシャルアーツとは?

少林流空手チャンピオンのジョー・ルイスが、少林流空手の経験と
ブルースリーから学んだコンセプト、ボクシングの経験をベースに、
1970年に開始 1974年 アンダーソンによって設立(PKA)
当時の正式名称はフルコンタクト空手

しかしグローブを付けた空手なのか、アメリカの空手なのか、アメリカのキックボクシングなのか???
不明なところがあったが、モーリス・スミスの時代から徐々にキックボクシングと呼ばれるようになった。

1976年
ベニーユキイデの兄らがPKAに対抗して、WKA(世界空手協会)が設立

1977年

ベニーユキーデが来日して、日本キックボクシングVs全米プロ空手の異種格闘技戦が実現

当時、キックボクシングのショートパンツではなく、パンタロン(ロングパンツ)にグローブを嵌めたスタイルで、
キックボクシングと一線を画していた状態


(左:前田Vsニールセン 右;チャンプアVsデルクック)

  PKA
Professional Karate Association
WKA
World Karate Association

現在 世界キックボクシング協会
The World Kickboxing and Karate Association
設立 1974年 1976年
PKAより分裂
設立者 マイク・アンダーソン ハワード・ハンセンとアーノルド・ユキーデ
ローキック 全面禁止 インロー以外はOK
選手 ジョー・ルイス
(PKA世界ヘビー級王者) 
師匠はブルース・リー
ベニーユキイデ(WKAライト級王者)
ザ・モンスターマン(WKAスーパーヘビー級王者)
ランバージャック・ジョニーリー
モーリス・スミス
ドン・中矢・ニールセン(WKAUSクルーザー級王者)

歴代アメリカンキックボクサー

ジョー・ルイス
ビル・ウォーレンス
ダナ・グッドソン
ベニー・ユキーデ
アーノルド・ユキーデ
リリー・ユキーデ
ザ・モンスターマン
ザ・ランバージャックジョニーリー
モーリス・スミス
ドン・中矢・ニールセン
ドン・星野・ウイルソン
ジェームス・ワーリング
ブラット・ヘフトン
ケビン・ローズイヤー
アマッド・モハメッド
デニス・ハリケーン
レーン・フレッドメイスン
ジャン・クロード
カーティス・シュースター
リック・ルーファス
カーター・ウイリアムス
スコット・ライティ
マイティー・モー
マイク・ラブリー
パト・スミ
パトリック・スミス
ネイビー・ハリケーン
タンク・ウォーレス
クレージー・レッグス
ウォルターキング
ビクター・ラボサ
ロス・スコット
プロモ・パルネラ
など。

ちなみに、
ドン・中矢ニールセンはモンスターマンと同じ道場出身で、
ハワード・ジャクソンの第二の師匠である元空手チャンピオンの映画俳優のチャック・ノリスの弟子の元で習った。とされている。



1974年7月

Professional Karateの大会で、
ザ・モンスターマン”エベレット・エディVsジョー・ルイス
結果は、判定(6-4)でモンスターマンの勝ち



その他 戦いの歴史

時期等詳細不明
〇モンスターマン 3RKO ×ジョー・ヘス
×モンスターマン KO 〇クレージー・レッグス
×クレージー・レッグス 3RKO 〇ネイビー・ハリケーン
〇タンクウォーレス KO ×ネイビー・ハリケーン
×ランバージャック・ジョニーリー 3RKO 〇ロス・スコット
×アマッド・モハマッド KO 〇ジョー・ルイス



キックボクシングVs空手

キックボクシングが強いのか、空手が強いのか? 

1990年

空手家がグローブを着けて、キックボクシングに挑んだ 立ち技系の最強を決める他流試合が勃発した !
 

正道会館の全日本大会で三連覇の佐竹雅昭は、全日本キックボクシング日本武道館大会に参戦し、
ドン・中矢・ニールセンとキックボクシングルールで対戦

 当時、正道会館は極真とUWFに挑戦を表明するなどして話題となった時期であり、

 佐竹が「顔面パンチがあっても空手は強いのか?
キックボクシングと空手はどちらが強いのか?」というテーマに、
自らが答えを出す注目の試合であった。


 

1990年
6/25 INSPIRING WARS HEAT ×ドン・中矢ニールセン
(元WKAUSクルーザー級王者)
1R
KO
○佐竹雅昭
(空手/正道会館)
6/30 INSPIRING WARS-HEAT630
WKA世界ジュニアライトヘビー級
×ロブ・カーマン
(キックボクシング)
10R
KO
〇ピーター・スミット
(空手)
9/28 INSPIRING WARS HEAT 928 IN BUDOKAN 〇ロブ・カーマン
(キックボクシング)
1R1分51秒
KO
×西良典
(空手・格闘技/和術慧舟會)

1991年
5/26 "Soar Into Space" Chapter III 〇モーリス・スミス
(キックボクシング/
元WKA世界ヘビー級王者)
3R
KO
×ピーター・スミット
(空手)
10/18 異種格闘技戦
新日本プロレス
×ランディ・ソントン
(キックボクシング)
(全米プロ空手マーシャルアーツ)
3R48秒
KO
〇青柳政司
(空手/誠心会館)

 

村上Vs港太郎戦実現

村上は、士道館のエース
対する港太郎は、MA日本キックボクシング重量級のホープ

方やボクサートランクス、片や空手衣着用の他流試合は、両者死力を尽くした判定となった。

その後、村上はK-1でアンディ、角田、黒沢、柳澤らと戦い
港は、MA日本ミドル級王者として、金泰泳、ラモン・デッカーやマンソン・ギブソンらと戦った。

1992年
5/23 キックボクシングルール ○港太郎
(MA日本キックボクシング)
判定3−0 ×村上竜司
(空手/士道館)
10/4 格闘技オリンピックIII
〜カラテワールドカップ '92〜
△ピーターアーツ
(キックボクシング/ドージョーチャクリキ)
引分け △佐竹雅昭
(空手/正道会館)

1993年
4/30 K-1 GRAND PRIX '93 〇ブランコ・シカティック
(キックボクシング)
3R45秒
KO
×佐竹雅昭
(空手/正道会館)
〇モーリス・スミス
(キックボクシング/
元WKA世界ヘビー級王者)
判定3-0 ×後川聡之
(空手/正道会館)
6/25 聖戦 〜SANCTUARY III〜
 風林火山 "風の章"
UKF世界ヘビー級王座決定戦
×ドン・中矢ニールセン
(元WKAUSクルーザー級王者)
1R分30秒
TKO
○佐竹雅昭
(空手/正道会館)
9/4 UKF世界ヘビー級選手権
K-1 ILLUSION
風林火山 "林の章"
×スタン・ザ・マン
(キックボクシング)
判定0-3 ○佐竹雅昭
(空手/正道会館)

1994年
3/4 K-1 CHALLENGE ×ブランコ・シカティック
(キックボクシング)
判定0-3 〇アンディ・フグ
(空手/極真会館)
○アーネスト・ホースト
(キックボクシング/ボスジム)
2R2分45秒
KO
×佐竹雅昭
(空手/正道会館)
4/30 K-1 GRAND PRIX '94 〇パトリック・スミス
(キックボクシング)
1R19秒
 KO
×アンディ・フグ
(空手/極真会館)
〇ピーターアーツ
(キックボクシング/ドージョーチャクリキ)
判定3-0 ×佐竹雅昭
(空手/正道会館)
×ブランコ・シカティック
(キックボクシング)
判定0-2 ○佐竹雅昭
(空手/正道会館)
×マイケル・トンプソン
(キックボクシング)
 3R34秒
TKO
○佐竹雅昭
(空手/正道会館)
9/18  K-1 REVENGE ×パトリック・スミス
(キックボクシング)
1R56秒
 KO
〇アンディ・フグ
(空手/極真会館)

1995年
3/3 K-1 GRAND PRIX '95 〇マイク・ベルナルド
(キックボクシング/スティーブズジム)
3R2分39秒
 TKO
×アンディ・フグ
(空手/極真会館)
5/4 K-1 GRAND PRIX '95 〇ジェロム・レ・バンナ
(キックボクシング/
ボーアボエル&トサジム)
3R2分32秒
KO
×佐竹雅昭
(空手/正道会館)
7/16 K-1 LEGEND 〜翔〜 ○アーネスト・ホースト
(キックボクシング/ボスジム)
 判定2-0 ×アンディ・フグ
(空手/極真会館)
9/3 K-1 REVENGE II 〇マイク・ベルナルド
(キックボクシング/スティーブズジム)
2R2分43秒
 TKO
×アンディ・フグ
(空手/極真会館)
〇スタン・ザ・マン
(キックボクシング)
2R3分5秒
TKO
×角田信明
(空手/正道会館)
×パトリック・スミス
(キックボクシング)
2R43秒 〇武蔵
(空手/正道会館)
12/9 K-1 HERCULES ×ジェロム・レ・バンナ
(キックボクシング/
ボーアボエル&トサジム)
判定0-3 〇アンディ・フグ
(空手/極真会館)
〇スタン・ザ・マン
(キックボクシング)
判定3-0 ×武蔵
(空手/正道会館)

1996年
5/6 K-1 GRAND PRIX '96 ×アーネスト・ホースト
(キックボクシング/ボスジム)
判定1-2 〇アンディ・フグ
(空手/極真会館)
×マイク・ベルナルド
(キックボクシング/スティーブズジム)
2R1分18秒
KO
〇アンディ・フグ
(空手/極真会館)
〇マイク・ベルナルド
(キックボクシング/スティーブズジム)
判定3-0 ×武蔵
(空手/正道会館)
9/1 WMTC世界スーパーヘビー級
選手権
 K-1 REVENGE '96
×スタン・ザ・マン
(キックボクシング)
2R2分
KO
〇アンディ・フグ
(空手/極真会館)
12/8 K-1 HERCULES '96 ×上田勝次
(キックボクシング)
1R
 KO
○角田信明
(空手/正道会館)

1997年
3/16 K-1 KINGS '97 〇ピーターアーツ
(キックボクシング/ドージョーチャクリキ)
1R1分55秒
TKO
×アンディ・フグ
(空手/極真会館)
〇マイク・ベルナルド
(キックボクシング/スティーブズジム)
2R1分24秒
TKO
×佐竹雅昭
(空手/正道会館)
〇ブランコ・シカティック
(キックボクシング)
4R1分38秒
TKO
×武蔵
(空手/正道会館)
6/7 WKA世界ムエタイスーパー
ヘビー級選手権
K-1 FIGHT NIGHT '97
 〜THE DECISION〜
×マイク・ベルナルド
(キックボクシング/スティーブズジム)
判定 〇アンディ・フグ
(空手/極真会館)
11/9 K-1 GRAND PRIX '97 ×ピーターアーツ
(キックボクシング/ドージョーチャクリキ)
判定0-3 〇アンディ・フグ
(空手/極真会館)
〇アーネスト・ホースト
(キックボクシング/ボスジム)
判定2-0 ×アンディ・フグ
(空手/極真会館)
×港太郎
(MA日本キックボクシング)
判定0-3 〇金泰泳
(空手/極真会館)
〇アーネスト・ホースト
(キックボクシング/ボスジム)
判定2-0 ×フランシスコ・フィリオ
(空手/極真会館)

1998年
3/14 マーシャルアーツ
日本キックボクシング
連盟「最強へのバトル」
×港太郎
(MA日本キックボクシング)
判定 〇金泰泳
(空手/極真会館)
4/9 K-1 KINGS '98 △モーリス・スミス
(キックボクシング/
元WKA世界ヘビー級王者)
判定0-0 △佐竹雅昭
(空手/正道会館)
△レイ・セフォー
(キックボクシング/
アメリカンプレゼントボクシングジム)
判定1-1 △フランシスコ・フィリオ
(空手/極真会館)
6/6 WKA世界ムエタイスーパー
ヘビー級選手権
K-1 FIGHT NIGHT '98
×ピーターアーツ
(キックボクシング/ドージョーチャクリキ)
判定0-3 〇アンディ・フグ
(空手/極真会館)
7/18 K-1 DREAM '98 〇ステファン・レコ
(キックボクシング/ゴールデングローリー)
2R1分9秒
TKO
×ニコラス・ペタス
(空手/極真会館)
〇アーネスト・ホースト
(キックボクシング/ボスジム)
3R2分52秒
TKO
×武蔵
(空手/正道会館)
×ピーターアーツ
(キックボクシング/ドージョーチャクリキ)
1R
TKO
〇フランシスコ・フィリオ
(空手/極真会館)
12/13  K-1 GRAND PRIX '98 ×レイ・セフォー
(キックボクシング/
アメリカンプレゼントボクシングジム)
2R2分28秒
KO
〇アンディ・フグ
(空手/極真会館)
〇ピーターアーツ
(キックボクシング/ドージョーチャクリキ)
1R1分10秒
KO
×アンディ・フグ
(空手/極真会館)
〇ピーターアーツ
(キックボクシング/ドージョーチャクリキ)
1R2分40秒
TKO
×佐竹雅昭
(空手/正道会館)
〇マイク・ベルナルド
(キックボクシング/スティーブズジム)
3R1分35秒
TKO
×フランシスコ・フィリオ
(空手/極真会館)

1999年
4/25 K-1 REVENGE '99 ×レイ・セフォー
(キックボクシング/
アメリカンプレゼントボクシングジム)
4R
TKO
〇アンディ・フグ
(空手/極真会館)
〇マイク・ベルナルド
(キックボクシング/スティーブズジム)
判定3-0 ×佐竹雅昭
(空手/正道会館)
×アーネスト・ホースト
(キックボクシング/ボスジム)
1R1分37秒
KO
〇フランシスコ・フィリオ
(空手/極真会館)
6/5 WKA世界ムエタイ
スーパーヘビー級選手権
K-1 FIGHT NIGHT '99
×ステファン・レコ
(キックボクシング/ゴールデングローリー)
判定0-3 〇アンディ・フグ
(空手/極真会館)
7/18  K-1 DREAM '98 〇マイク・ベルナルド
(キックボクシング/スティーブズジム)
1R1分42秒
TKO
×グラウベ・フェイトーザ
(空手/極真会館)
8/22 K-1 SPIRITS '99 〜魂の戦い〜 ×モーリス・スミス
(キックボクシング/
元WKA世界ヘビー級王者)
判定0-3 〇アンディ・フグ
(空手/極真会館)
×天田ヒロミ
(キックボクシング/TENKA510)
判定0-3 〇武蔵
(空手/正道会館)
10/3 K-1 GRAND PRIX '99 ×天田ヒロミ
(キックボクシング/TENKA510)
1R1分51秒
TKO
〇アンディ・フグ
(空手/極真会館)
12/5 K-1 GRAND PRIX '99 〇アーネスト・ホースト
(キックボクシング/ボスジム)
判定3-0 ×アンディ・フグ
(空手/極真会館)
〇ミルコ・クロコップ
(キックボクシング/チームクロコップ)
2R1分13秒
KO
×武蔵
(空手/正道会館)

2000年
1/25 K-1 RISING 2000
〜長崎初上陸〜
〇ピーターアーツ
(キックボクシング/ドージョーチャクリキ)
延長R1分25秒
TKO
×武蔵
(空手/正道会館)
4/23 K-1 THE MILLENNIUM 2000 ○ジェロム・レ・バンナ
(キックボクシング/ボーアボエルトサジム)
1R2分2秒
KO
×フランシスコ・フィリオ
(空手/極真会館)
6/3 K-1 FIGHT NIGHT 2000 ×ミルコ・クロコップ
(キックボクシング/チームクロコップ)
判定0-3 〇アンディ・フグ
(空手/極真会館)
7/7 K-1 SPIRITS 2000 ×ノブ・ハヤシ
(キックボクシング/ ドージョーチャクリキ)
1R2分5秒
 KO
〇アンディ・フグ
(空手/極真会館)
×天田ヒロミ
キックボクシング
/TENKA510)
判定0-3 〇武蔵
(空手/正道会館)
7/30 K-1 WORLD GP 2000 ○ジェロム・レ・バンナ
(キックボクシング/ボーアボエルトサジム)
1R3分
KO
×ニコラス・ペタス
(空手/極真会館)
8/20 K-1 WORLD GP 2000 ×シリル・アビディ
(キックボクシング/
"チーム・ロメアス"ボクシング・プラネット)
2R25秒
TKO
〇フランシスコ・フィリオ
(空手/極真会館)
10/9 K-1 WORLD GP 2000 〇ミルコ・クロコップ
(キックボクシング/チームクロコップ)
判定3-0 ×グラウベ・フェイトーザ
(空手/極真会館)
12/10 K-1 WORLD GP 2000 〇レイ・セフォー
(キックボクシング/
アメリカンプレゼントボクシングジム)
1R1分38秒
KO
×武蔵
(空手/正道会館)
×ステファン・レコ
(キックボクシング/ゴールデングローリー)
 判定0-3 〇フランシスコ・フィリオ
(空手/極真会館)
×アーネスト・ホースト
(キックボクシング/ボスジム)
判定0-3 〇フランシスコ・フィリオ
(空手/極真会館)

2001年
4/15  K-1 BURNING 2001
〜火の国熊本初上陸〜
〇アーネスト・ホースト
(キックボクシング/ボスジム)
判定2-0 ×武蔵
(空手/正道会館)
10/8 K-1 WORLD GP 2001 〇マイケル・マクドナルド
(キックボクシング)
判定3-0 ×グラウベ・フェイトーザ
(空手/極真会館)
12/8 K-1 WORLD GP 2001 ○アレクセイ・イグナショフ
キックボクシング/チヌックジム)
2R1分21秒
TKO
×ニコラス・ペタス
(空手/極真会館)
×ピーターアーツ
(キックボクシング/ドージョーチャクリキ)
2R
TKO
〇フランシスコ・フィリオ
(空手/極真会館)
×アレクセイ・イグナショフ
キックボクシング/チヌックジム)
判定0-3 〇フランシスコ・フィリオ
(空手/極真会館)
〇マーク・ハント
キックボクシング/ ジャクソンズMMA)
判定3-0 ×フランシスコ・フィリオ
(空手/極真会館)

2002年
4/21 K-1 BURNING 2002 〇ピーターアーツ
(キックボクシング/ドージョーチャクリキ)
1R2分50秒
KO
×ニコラス・ペタス
(空手/極真会館)
8/28 Dynamite! SUMMER NIGHT FEVER
 in 国立
△アーネスト・ホースト
(キックボクシング/ボスジム)
判定0-0 △セーム・シュルト
(空手/正道会館)
10/5  K-1 WORLD GP 2002 〇ピーターアーツ
(キックボクシング/ドージョーチャクリキ)
判定3-0 ×グラウベ・フェイトーザ
(空手/極真会館)
12/7 K-1 WORLD GP 2002 ○ジェロム・レ・バンナ
(キックボクシング/ボーアボエルトサジム)
2R51秒
TKO
×武蔵
(空手/正道会館)

2003年
6/29 K-1 BEAST II 2003 ×モンターニャ・シウバ
(キックボクシング)
 反則 〇武蔵
(空手/正道会館)
7/13 K-1 WORLD GP 2003 △マイク・ベルナルド
(キックボクシング/スティーブズジム)
判定1-0 △フランシスコ・フィリオ
(空手/極真会館)
×レミー・ボンヤスキー
(キックボクシング/チームボンヤスキー)
判定0-3 〇セーム・シュルト
(空手/正道会館)
12/6 K-1 WORLD GP 2003 ×レイ・セフォー
(キックボクシング/
アメリカンプレゼントボクシングジム)
判定0-2 〇武蔵
(空手/正道会館)
×ピーターアーツ
(キックボクシング/ドージョーチャクリキ)
判定0-2 〇武蔵
(空手/正道会館)
〇レミー・ボンヤスキー
(キックボクシング/チームボンヤスキー)
判定3-0 ×武蔵
(空手/正道会館)

2004年
5/20 IT'S SHOW TIME 〇アレクセイ・イグナショフ
キックボクシング
1R1分20秒
 KO
×セーム・シュルト
(空手/正道会館)
5/30 一撃 ×アリスター・オーフレイム
(キックボクシング/ジャクソンズMMA)
1R2分13秒
KO
〇グラウベ・フェイトーザ
(空手/極真会館)
×レミー・ボンヤスキー
(キックボクシング/チームボンヤスキー)
判定0-3 〇フランシスコ・フィリオ
(空手/極真会館)
×セス・ぺトルゼリ
(キックボクシング)
2R2分18秒 
TKO
○アレクサンダー・ピチュクノフ
(空手/極真会館)
×マーブリック
(キックボクシング)
2R2分11秒
TKO
○赤石誠
(空手/極真会館)
×ピーター・マイストロビッチ
(キックボクシング)
判定 ○エヴェルトン・テイシェイラ
(空手/極真会館)
×ビッグファム
(キックボクシング)
一本
右上段
廻し蹴り
○レチ・クルバノフ
(空手/極真会館)
×ハンス・ナイマン
(キックボクシング)
失格 ○田中健太郎
(空手/極真会館)
9/25 K-1 WORLD GP 2004 〇アーネスト・ホースト
(キックボクシング/ボスジム)
判定3-0 ×グラウベ・フェイトーザ
(空手/極真会館)
×シリル・アビディ
(キックボクシング/
"チーム・ロメアス"ボクシング・プラネット)
判定0-3 〇武蔵
(空手/正道会館)
11/6 児童福祉チャリティ
TITANS 1st 2004年
チャンピオンシリーズ
〜新日本キックボクシング&
K-1ファイターズ参戦〜
×ヤン・"ザ・ジャイアント"・ノルキヤ
(キックボクシング/南アフリカ)
2R58秒
KO
〇セーム・シュルト
(空手/正道会館)
12/4 K-1 WORLD GP 2004 〇レミー・ボンヤスキー
(キックボクシング/チームボンヤスキー)
判定3-0 ×武蔵
(空手/正道会館)
×レイ・セフォー
(キックボクシング/
アメリカンプレゼントボクシングジム)
判定0-3 〇武蔵
(空手/正道会館)

2005年
11/19 K-1 WORLD GP 2005 ×レイ・セフォー
(キックボクシング/
アメリカンプレゼントボクシングジム)
判定0-3 〇セーム・シュルト
(空手/正道会館)
×レミー・ボンヤスキー
(キックボクシング/チームボンヤスキー)
1R2分8秒
KO
〇セーム・シュルト
(空手/正道会館)
12/31 K-1 PREMIUM 2005 Dynamite!! ×アーネスト・ホースト
(キックボクシング/ボスジム)
2R41秒
TKO
〇セーム・シュルト
(空手/正道会館)

2006年
3/5 K-1 WORLD GP 2006 〇ピーターアーツ
(キックボクシング/ドージョーチャクリキ)
判定2-0 ×セーム・シュルト
(空手/正道会館)
12/2 K-1 WORLD GP 2006 ×ルスラン・カラエフ
(キックボクシング/ロシア)
1R1分11秒
 KO
〇グラウベ・フェイトーザ
(空手/極真会館)
〇ピーターアーツ
(キックボクシング/ドージョーチャクリキ)
2R1分2秒
TKO
×グラウベ・フェイトーザ
(空手/極真会館)
×ピーターアーツ
(キックボクシング/ドージョーチャクリキ)
判定0-3 〇セーム・シュルト
(空手/正道会館)
×アーネスト・ホースト
(キックボクシング/ボスジム)
判定0-3 〇セーム・シュルト
(空手/正道会館)
×ジェロム・レ・バンナ
(キックボクシング/ボーアボエルトサジム)
判定0-3 〇セーム・シュルト
(空手/正道会館)
12/31 K-1 PREMIUM 2006
 Dynamite!!
〇バダ・ハリ
(キックボクシング/マイクスジム)
2R分28秒
TKO
×ニコラス・ペタス
(空手/極真会館)

2007年
3/4 K-1 WORLD GP 2007
初代K-1スーパーヘビー級
王者決定戦
×レイ・セフォー
(キックボクシング/
アメリカンプレゼントボクシングジム)
2R26秒
KO
〇セーム・シュルト
(空手/正道会館)
4/28 K-1 WORLD GP 2007 〇レミー・ボンヤスキー
(キックボクシング/チームボンヤスキー)
判定2-0 ×グラウベ・フェイトーザ
(空手/極真会館)
8/5 K-1 WORLD GP 2007
 IN HONG KONG
〇ピーターアーツ
(キックボクシング/ドージョーチャクリキ)
2R分34秒
KO
×ニコラス・ペタス
(空手/極真会館)
12/8 K-1 WORLD GP 2007 ×ピーターアーツ
(キックボクシング/ドージョーチャクリキ)
1R1分49秒
KO
〇セーム・シュルト
(空手/正道会館)
×ジェロム・レ・バンナ
(キックボクシング/ボーアボエルトサジム)
2R1分2秒
TKO
〇セーム・シュルト
(空手/正道会館)

2008年
4/13 K-1 WORLD GP 2008
K-1スーパーヘビー級
タイトルマッチ
×マーク・ハント
キックボクシング/ ジャクソンズMMA)
1R3分6秒
KO
〇セーム・シュルト
(空手/正道会館)
6/29 K-1 WORLD GP 2008 〇バダ・ハリ
(キックボクシング/マイクスジム)
1R2分33秒
 KO
×グラウベ・フェイトーザ
(空手/極真会館)
〇藤本京太郎
(キックボクシング)
判定2-0 ×武蔵
(空手/正道会館)
×ジェロム・レ・バンナ
(キックボクシング/ボーアボエルトサジム)
判定0-2 〇セーム・シュルト
(空手/正道会館)
9/27 K-1 WORLD GP 2008 〇ピーターアーツ
(キックボクシング/ドージョーチャクリキ)
判定2-0 ×セーム・シュルト
(空手/正道会館

2009年
2/15 マーシャルアーツ
日本キックボクシング連盟 2009
士道館新春興行
BREAK THROUGH-9
〜添野道場40周年記念大会〜
〇マグナム酒井
(キックボクシング)
判定3-0 ×野地竜太
(空手/極真会館)
5/16 IT'S SHOWTIME
初代IT'S SHOWTIME世界
ヘビー級
王者決定戦
〇バダ・ハリ
(キックボクシング/マイクスジム)
1R45秒
KO
×セーム・シュルト
(空手/正道会館
9/26 K-1 WORLD GP 2009
 IN SEOUL FINAL16
○ジェロム・レ・バンナ
(キックボクシング/ボーアボエルトサジム)
判定3-0 ×武蔵
(空手/正道会館)

2010年
10/17 GLORY 11: A Decade of Fights 〇アレクセイ・イグナショフ
キックボクシング
判定0-3 〇セーム・シュルト
(空手/正道会館)
12/5 K-1 WORLD GP 2009 ×バダ・ハリ
(キックボクシング/マイクスジム)
1R1分48秒
KO
〇セーム・シュルト
(空手/正道会館)
×レミー・ボンヤスキー
(キックボクシング/チームボンヤスキー)
1R2分28秒
KO
〇セーム・シュルト
(空手/正道会館)
×ジェロム・レ・バンナ
(キックボクシング/ボーアボエルトサジム)
1R1分27秒
KO
〇セーム・シュルト
(空手/正道会館)

2011年
12/11  K-1 WORLD GP 2010 〇ピーターアーツ
(キックボクシング/ドージョーチャクリキ)
判定2-0 ×セーム・シュルト
(空手/正道会館

 


日本キックボクシングVs全米プロ空手


  全日本キックボクシングが初めて全米プロ空手マーシャルアーツと対抗戦

 
 

日本キックボクシング Vs 全米プロ空手マーシャルアーツ

1977/8/2 新日本
プロレス
×鈴木勝幸 6R
KO
○ベニーユキイデ
(全米プロ空手世界ライト級王者)
猪木Vs
モンスターマン戦の前座
1977/11/14 全日本
キック
ボクシング
×岡尾国光
(元全日本フェザー級王者)
4R
KO
○ベニーユキイデ
(全米プロ空手世界ライト級王者)
格闘技
世界ライト級
タイトルマッチ
○猪狩元秀
(全日本ミドル級1位)
4R
KO
×ブレンディレディ
(全米プロ空手世界J.ミドル級王者)
格闘技大戦争
○長江国政
(全日本フェザー級王者)
6R
判定
×トニーロペス
(全米プロ空手世界J.ライト級王者)
○平戸誠
(全日本ミドル級2位)
6R
判定
×ブリンキーロドリゲス
(全米プロ空手世界ミドル級王者)
○山里将幸
(全日本フライ級1位)
2R
KO
×レオナルドガリーザ
(全米プロ空手全米フライ級王者)
○佐藤正信
(全日本ウエルター級王者)
4R
KO
×フレディアビレス
(全米プロ空手ミドル級2位)
〇藤原敏男 5R
判定
×ワンナロン・ピラミッド
1978 全日本
キック
ボクシング
×内藤武 1R
KO
○ベニーユキイデ
(全米プロ空手世界ライト級王者)
 
1978 全日本
キック
ボクシング
大貫忍 無効試合 ベニーユキイデ
(全米プロ空手世界ライト級王者)
 
1978/9 ラスベガス ×大貫忍 7R
KO
○ベニーユキイデ
(全米プロ空手世界ライト級王者)
 
1978? 全日本
キック
ボクシング
×長江国政 4R
KO
○ベニーユキイデ
(全米プロ空手世界ライト級王者)
 
1979/10 全日本
キック
ボクシング
×玉城良光
(全日本ライト級王者)
判定 ○ベニーユキイデ
(全米プロ空手世界ライト級王者)
 
1983/9/12 全日本
キック
ボクシング
×アイアン藤本 6R
KO
○ベニーユキイデ
(全米プロ空手世界ライト級王者)
WKA世界三大
タイトルマッチ
〇高橋 宏 判定 ×ミゲール・モントーヤ
×山里将幸 2RTKO 〇ロイド・アンダーソン
〇田畑靖男 5RKO ×ディブ・マクドナルド
1989/4/24 新日本
プロレス
飛鳥信也 ドロー ベニーユキイデ
(全米プロ空手世界ライト級王者)
89 格闘衛星☆闘強導夢

1989年のユキイデVs飛鳥の試合は、新日本サイドは公式試合と、ユキイデサイドはエキシビションと発表している。
 


キックボクシングVsムエタイ



体重差を超えて、ムエタイキックの壮絶なKO

2004年12月4日
K-1 WORLD GP 2004 決勝トーナメント
ムエタイ最強の飛び蹴りで、ガオグライが体重53キロ差のモーを完全ノックアウト

  

キックボクシングVsムエタイ
1966/4 空手vs.ムエタイ
※空手出身の沢村の
デビュー戦
〇沢村忠
(キックボクシング)
2R
KO
×ラークレイ・シーハーマン
(ムエタイ)
1966/6 リキパレス ×沢村忠
(キックボクシング)
4R
KO
〇サマンソー・アディソン
(ムエタイ)
1977/4/7 タイ
ラジャダムナン・スタジアム
○藤原敏男
(キックボクシング)
KO ×チャラポン・ソータイ
(ムエタイ)
1977/9/3 東洋ウェルター級選手権 富山勝治
(キックボクシング)
? テバリット・ルークパンチェマ
(ムエタイ)
1978/3/8 ラジャダムナン・スタジアム
ライト級選手権
元ラジャダムナン・スタジアムライト級王座
○藤原敏男
(キックボクシング)
4R
KO
×モンサワン・ルークチェンマイ
(ムエタイ)
1978/6/7 ラジャダムナン・スタジアム
ライト級選手権
元ラジャダムナン・スタジアムライト級王座
×藤原敏男
(キックボクシング)
判定 〇シープレイー・ガイソンポップ
(ムエタイ)
1978   ×ベニーユキイデ
(全米プロ空手世界ライト級王者)
判定 〇プラユット・シーソンポップ
1989/11/25 全日本キックボクシング連盟
「世紀の激突 PART6」
×立嶋篤史
(キックボクシング/全日本)
判定  〇ブンカート・ゲッカオサン
(ムエタイ)
1990/6/30 INSPIRING WARS HEAT630 WKA世界ミドル級王者
×デル・"アポロ"・クック
(キックボクシング)
2R
1分28秒
〇チャンプア・ゲッソンリット
(ムエタイ/元IMFライトヘビー級王者)
1992/9/19 異種格闘技戦
FMW
×上田勝次
(キックボクシング)
5R232
レフェリー
ストップ
○サマート ・ルックマトリー
(ムエタイ)
1993/4/30  K-1 GRAND PRIX '93 〇ブランコ・シカティック
(キックボクシング)
1R2分35秒
KO
×チャンプア・ゲッソンリット
(ムエタイ/元IMFライトヘビー級王者)
1993/12/19 K-2 GRAND PRIX '93 〇アーネスト・ホースト
(キックボクシング/ボスジム)
4R40秒
TKO
×チャンプア・ゲッソンリット
(ムエタイ/元IMFライトヘビー級王者)
×ロブ・カーマン
(キックボクシング/オランダ)
判定0-3 〇チャンプア・ゲッソンリット
(ムエタイ/元IMFライトヘビー級王者)
2000/3/9 K-1 BURNING 2000 ×前田憲作
(キックボクシング/全日本)
判定0-3 〇チャモアペット・チョーチャモアン
(ムエタイ)
2000/12/5 タイ国王生誕記念大会
スーパーウェルター級選手権
×魔裟斗
(キックボクシング/シルバーウルフ)
判定 〇スリヤー・ソー・プルンチット
(ムエタイ)
2002/5/11 K-1 WORLD MAX 2002
〜世界一決定戦〜
〇アルバート・クラウス
(キックボクシング/オランダ)
1R1分
KO
×ガオラン・カウイチット
(ムエタイ)
2003/7/5 K-1 WORLD MAX 2003
〜世界一決定トーナメント〜
〇魔裟斗
(キックボクシング/シルバーウルフ)
2R分55秒
KO
×サゲッダーオ・ギャットプートン
(ムエタイ)
2004/9/19 SHOOT BOXING WORLD TOURNAMENT S-cup 2004 〇アルバート・クラウス
(キックボクシング/オランダ)
判定3-0 ×チャンプアック・チョーセパサート
(ムエタイ)
2004/9/25 K-1 WORLD GP 2004 ×アレクセイ・イグナショフ
キックボクシング
判定1-2 〇ガオグライ・ゲーンノラシン
(ムエタイ)
2004/11/6 新日本キックボクシング協会
「TITANS 1st」
△マイク・ベルナルド
(キックボクシング/スティーブズジム)
判定1-0 △ガオグライ・ゲーンノラシン
(ムエタイ)
2004/12/4 K-1 WORLD GP 2004 ×マイティ・モー
キックボクシング
/MMAアカデミー)
1R2分40秒
KO
〇ガオグライ・ゲーンノラシン
(ムエタイ)
2005/2/23  K-1 WORLD MAX 2005
〜日本代表決定トーナメント〜
〇アルバート・クラウス
(キックボクシング/オランダ)
判定2-1 ×ブアカーオ・ポー.プラムック
(ムエタイ/ポープラムックジム)
2005/9/23 K-1 WORLD GP 2005 〇レイ・セフォー
(キックボクシング/
アメリカンプレゼントボクシングジム)
判定3-0 ×ガオグライ・ゲーンノラシン
(ムエタイ)
2005/7/20 K-1 WORLD MAX 2005
〜世界一決定
トーナメント決勝戦〜
×アルバート・クラウス
(キックボクシング/オランダ)
判定0-3 〇ブアカーオ・ポー.プラムック
(ムエタイ/ポープラムックジム)
2005/10/12  K-1 WORLD MAX 2005
 〜世界王者対抗戦〜
〇佐藤嘉洋
(キックボクシング/名古屋JKファクトリー)
判定2-0 ×ガオグライ・ゲーンノラシン
(ムエタイ)
2006/4/28 新日本キックボクシング協会「TITANS 3rd」 天田ヒロミ
キックボクシング
/TENKA510)
判定0-0 △ガオグライ・ゲーンノラシン
(ムエタイ)
2008/4/9 It's Showtime ×アルバート・クラウス
(キックボクシング/オランダ)
判定 〇ブアカーオ・ポー.プラムック
(ムエタイ/ポープラムックジム)
2008/11/29 K-1 WORLD MAX 2008 World Championship Tournament 〇アルバート・クラウス
(キックボクシング/オランダ)
判定3-0 ×ブアカーオ・ポー.プラムック
(ムエタイ/ポープラムックジム)

 


空手Vsムエタイ


1993年10月3日

 カラテワールドカップ '93 風林火山 "火の章"で、アンディーは空手衣を着用し、
ムエタイ最強戦士チャンプアゲッソンリットと空手ルールで激突 !


 

この空手ルールの試合であり、礼に始まり礼に終わる 形式ではあるが、
チャンプアはムエタイスタイル、アンディは空手着を着ての対決

ムエタイが空手道に挑んだ他流試合となった。

空手Vsムエタイ
1964 バンコク
ルンピニースタジアム
〇中村忠
(空手)
※後の沢村忠
KO ×ムエタイ戦士
1990/4/24 バンコク
ルンピニースタジアム
〇ピーター・スミット
(空手)
2R
KO
×チャンプア・ゲッソンリット
(ムエタイ/元IMFライトヘビー級王者)
1990/6/30 INSPIRING WARS HEAT630 WKA世界ミドル級王者
×デル・"アポロ"・クック
(キックボクシング)
2R
1分28秒
〇チャンプア・ゲッソンリット
(ムエタイ/元IMFライトヘビー級王者)
1993/6/25 聖戦 〜SANCTUARY III〜
風林火山 "風の章
"UKF世界ライトヘビー級決定戦
×金泰泳
(空手/極真会館)
判定0-3 〇チャンプア・ゲッソンリット
(ムエタイ/元IMFライトヘビー級王者)
1993/9/4 K-1 ILLUSION
風林火山 "林の章"
×後川聡之
(空手/正道会館)
判定0-3 〇チャンプア・ゲッソンリット
(ムエタイ/元IMFライトヘビー級王者)
1993/10/3 カラテワールドカップ '93
 風林火山 "火の章"
〇アンディ・フグ
(空手/極真会館)
判定5-0 ×チャンプア・ゲッソンリット
(ムエタイ/元IMFライトヘビー級王者)
1994/3/4 UKF世界ライトヘビー級選手権
K-1 CHALLENGE
〇金泰泳
(空手/極真会館)
判定3-0 ×チャンプア・ゲッソンリット
(ムエタイ/元IMFライトヘビー級王者)
1996/6/2 UKF世界スーパーヘビー級選手権
K-1 FIGHT NIGHT II
〇アンディ・フグ
(空手/極真会館)
2R3分2秒
 KO
×サダウ・ゲッソンリット
(ムエタイ/元IMFライトヘビー級王者)
1996/7/20 象ビール世界崩壊戦
WMTC世界クルーザー
級王者決定戦
×武蔵
(空手/正道会館)
判定 〇サダウ・ゲッソンリット
(ムエタイ)
1997/4/29 K-1 BRAVES '97 ×角田信明
(空手/正道会館)
判定0-3 〇チャンプア・ゲッソンリット
(ムエタイ)
1998/10/25 キックボクシング
チャンピオンウォーズ
オールスター戦
×村上竜司
(空手/士道館)
判定 〇チャンプア・ゲッソンリット
(ムエタイ/元IMFライトヘビー級王者)
1999/7/11 The Kakidamishi 1 〇村上竜司
(空手/士道館)
判定 ×チャンプア・ゲッソンリット
(ムエタイ/元IMFライトヘビー級王者
2004/7/17 K-1 WORLD GP 2004
in SEOUL
×子安慎悟
(日本/正道会館)
判定0-3 〇ガオグライ・ゲーンノラシン
(ムエタイ)
×中迫剛
(空手/ZEBRA244)
判定0-2 〇ガオグライ・ゲーンノラシン
(ムエタイ)
2004/12/4 K-1 WORLD GP 2004 〇武蔵
(空手/正道会館)
判定3-0 ×ガオグライ・ゲーンノラシン
(ムエタイ)
2005/8/22 新日本キックボクシング協会
「TITANS 2nd」
×中迫剛
(空手/ZEBRA244)
判定0-3 〇ガオグライ・ゲーンノラシン
(ムエタイ)

 


キックボクシング
空手
ムエタイ
シュートボクシング

Vs

ボクシング

対キック、空手などのバンチとキックに対して、パンチのみで挑むボクシングは結果として惨敗に終わってしまったが、
K-1 ヘビー級戦線に登場したフランソワ・ボタは、
1995年、36試合目にしてジョージ・フォアマンの王座返上により空位となったIBF世界ヘビー級王座を獲得、
その後、1999年1月16日、マイク・タイソンと対戦
2010年にはWBF世界ヘビー級タイトルマッチでイベンダー・ホリフィールドと対戦するなどの
凄い戦歴を持ったボクサーなのである。


  

 

対ボクシング
1974/3 キックボクシングルール 元ラジャダムナン・スタジアムライト級王座
○藤原敏男
(キックボクシング)
試合放棄 元プロボクシング世界フェザー級王者
×西城正三
(プロボクシング)
1991/4/30 異種格闘技戦
新日本プロレス
×青柳政司
(空手/誠心会館)
3R1分57秒
KO
〇トニー・ホーム
(プロボクシング)
1991/10/17 異種格闘技戦
新日本プロレス
×青柳政司
(空手/誠心会館)
3R1分26秒
KO
〇トニー・ホーム
(プロボクシング)
2003/11/18 K-1 WORLD MAX ○魔裟斗
(キックボクシング/シルバーウルフ)
2R0分15秒
KO
元IBFライトウェルター級王者
×ビンス・フィリップス
(プロボクシング/米国)
2004/6/6 K-1 WORLD GP 2004 〇武蔵
(空手/正道会館)
判定3-0 元WBO世界ヘビー級王者
×レイ・“マーシレス”マーサー
(プロボクシング)
○アレクセイ・イグナショフ
(キックボクシング/チヌックジム)
1R1分48秒
KO
元IBF世界クルーザー級王者
×キング・アーサー・ウィリアムス
(プロボクシング)
2005/3/19 K-1 WORLD GP 2005
 in SEOUL
〇レミー・ボンヤスキー
(キックボクシング/チームボンヤスキー)
1R22秒
KO
元WBO世界ヘビー級王者
×レイ・“マーシレス”マーサー
(プロボクシング)
2005/9/23 K-1 WORLD GP 2005 〇武蔵
(空手/正道会館)
判定3-0 元IBF世界ヘビー級王者
×フランソワ・ボタ
(プロボクシング/スティーブズジム)
2005/10/12 K-1 WORLD MAX 2005〜
世界王者対抗戦〜
○アルバート・クラウス
(キックボクシング/ブーリーズジム)
2R1分31秒
KO
×大東旭
(プロボクシング)
○マイク・ザンビディス
(キックボクシング/メガジム)
2R1分17秒
KO
×鈴木悟
(プロボクシング)
2005/12/31 K-1 PREMIUM 2005
 Dynamite!
○魔裟斗
(キックボクシング/シルバーウルフ)
2R1分58秒
TKO
×大東旭
(プロボクシング)
2006/12/31 K-1 PREMIUM 2006
Dynamite!!
○魔裟斗
(キックボクシング/シルバーウルフ)
2R2分22秒
KO
×鈴木悟
(プロボクシング)
2008/3/30 The KHAN ×ガオグライ・ゲーンノラシン
(ムエタイ)
判定0-3 元IBF世界ヘビー級王者
〇フランソワ・ボタ
(プロボクシング/スティーブズジム)
2009/8/11 K-1 WORLD GP 2009 〇ピーターアーツ
(キックボクシング/ドージョーチャクリキ)
3R1分24秒
KO
元WBF世界クルーザー級王者
×西島洋介
(プロボクシング/AK)
2009/12/31 Dynamite!!
〜勇気のチカラ2009〜
〇レイ・セフォー
(キックボクシング/
アメリカンプレゼントボクシングジム)
判定3-0 元WBF世界クルーザー級王者
×西島洋介
(プロボクシング/AK)
20013/11/17 LEGEND 4 ×ボブ・サップ
(キックボクシング/
モーリス・スミス キックボクシングセンター)
1R2分36秒
KO
元WBF世界クルーザー級王者
〇西島洋介
(プロボクシング/AK)
2012/4/13 SHOOT BOXING 2012
〜Road to S-cup〜act.2
〇SB7冠王
アンディ・サワー
(シュートボクシング)
2R2分52秒
TKO
×鈴木悟
(プロボクシング)

 


キックボクシング
空手
ムエタイ

Vs

シュートボクシング



UWFの影響を受け1985年元日本キックボクシング・ウェルター級王者シーザー武志が 
「立技系総合格闘技」としてシュートボクシングを創設。

平直之がK-1で空手価黒沢浩樹と対戦、また村浜武洋がK-1 WORLD MAXで魔裟斗と対戦
村浜は、プロレスにも進出し ライガーと組んで丸藤・KENTAとも対戦、
さらにホイラーグレイシーや山本"KID"徳郁とも、総合のリングだ対戦している。

その後、アンディーサワーの衝撃的なK-1登場で、シュートボクシングの強さがアピールされ、
サワーは、魔裟斗・クラウス・ブアカーオらと、K-1 WORLD MAXの一時代を築く。

  
 
対シュートボクシング
1998/4/26 Shoot the Shooto XX ×チャンプア・ゲッソンリット
(ムエタイ/元IMFライトヘビー級王者
判定 〇マンソン・ギブソン
(シュートボクシング)
1988/8/13 UWF ×パーヤップ・プレムチャイ
(ムエタイ)
2分36秒
KO
○シーザー武志
(ショートボクシング)
1988/9/17   〇ロミサン・ソータニクン
(ムエタイ)
判定2-0 ×平直行
(ショートボクシング)
1998/11/9 K-1 ×前田憲作
(キックボクシング/全日本)
判定0-3 ○村浜武洋
(シュート・ボクシング)
2001/8/19 K-1 ANDY MEMORIAL 2001
〜JAPAN GP 決勝戦〜
×黒澤浩樹
(空手/黒澤道場)
2R
TKO
〇平直行
(ショートボクシング)
2002/2/11 WORLD MAX
日本代表決定トーナメント
○魔裟斗
(キックボクシング/シルバーウルフ)
3R30秒
KO
×村浜武洋
(シュートボクシング)
2003/3/1 K-1 WORLD MAX 2002
〜日本代表決定トーナメント〜
○魔裟斗
(キックボクシング/シルバーウルフ)
判定3-0 ×村浜武洋
(シュートボクシング)
2003/7/5 K-1 WORLD MAX 2003
〜世界一決定トーナメント〜
〇アルバート・クラウス
(キックボクシング/オランダ)
1R
TKO
SB7冠王
×アンディ・サワー
(シュートボクシング/チーム・サワー)
2004/9/19 SHOOT BOXING WORLD TOURNAMENT S-cup 2004 ×チャンプアック・チョーセパサート
(ムエタイ)
判定0-3 SB7冠王
〇アンディ・サワー
(シュートボクシング/チーム・サワー)
2005/2/23 K-1 WORLD MAX 2005〜
日本代表決定トーナメント〜
×HAYATO
(キックボクシング/FUTURE_TRIBE)
3R1分15秒
TKO
○村浜武洋
(シュートボクシング)
○新田明臣
(キックボクシング/バンゲリングベイ)
3R判定
3−0
×村浜武洋
(シュートボクシング)
2005/7/20 K-1 WORLD MAX 2005
〜世界一決定トーナメント
決勝戦〜
×ブアカーオ・ポー.プラムック
(ムエタイ/ポープラムックジム)
判定1-2 SB7冠王
〇アンディ・サワー
(シュートボクシング/チーム・サワー)
2006/6/30 K-1 WORLD MAX 2006
〜世界一決定トーナメント
決勝戦〜
○ブアカーオ・ポー.プラムック
(ムエタイ/ポープラムックジム)
2R2分13秒
KO
SB7冠王
×アンディ・サワー
(シュートボクシング/チーム・サワー)
2005/10/12 K-1 WORLD MAX 2005
〜世界王者対抗戦〜
×武田幸三
(キックボクシング/治政館ジム)
2R31秒
KO
SB7冠王
〇アンディ・サワー
(シュートボクシング/チーム・サワー)
2006/9/4 K-1 WORLD MAX 2006
 〜世界王者対抗戦〜
×小比類巻貴之
(キックボクシング/小比類巻道場)
判定0-3 SB7冠王
〇アンディ・サワー
(シュートボクシング/チーム・サワー)
2007/10/3 WORLD MAX 2007
 〜世界一決定トーナメント
決勝戦〜
×アルバート・クラウス
(キックボクシング/オランダ)
判定0-2 SB7冠王
〇アンディ・サワー
(シュートボクシング/チーム・サワー)
×魔裟斗
(キックボクシング/シルバーウルフ)
2R
TKO
SB7冠王
〇アンディ・サワー
(シュートボクシング/チーム・サワー)
2009/10/26 K-1 WORLD MAX 2009
 World Championship Tournament FINAL
×ブアカーオ・ポー.プラムック
(ムエタイ/ポープラムックジム)
判定1-2 SB7冠王
〇アンディ・サワー
(シュートボクシング/チーム・サワー)
2009/12/31 Dynamite!!
〜勇気のチカラ2009〜
○魔裟斗
(キックボクシング/シルバーウルフ)
判定3-0 SB7冠王
×アンディ・サワー
(シュートボクシング/チーム・サワー)
2010/11/23 SHOOT BOXING WORLD TOURNAMENT
 『S-cup2010』」
○ブアカーオ・ポー.プラムック
(ムエタイ/ポーラムックジム)
判定3−0 WMC欧州スーパーウェルター級王者
×ヘンリー・ヴァン・オプスタイル
(シュードボクシング/チーム・サワー)
2011/4/23  SHOOT BOXING 
2011 act.2
×佐藤嘉洋
(キックボクシング/名古屋JKファクトリー)
判定0-3 SB7冠王
〇アンディ・サワー
(シュートボクシング/チーム・サワー)

 


キックボクシング
空手
ムエタイ

Vs

テコンドー


対テコンドー
1990/12/8 異種格闘技戦
FMW
○上田勝次
(キックボクシング)
3R40秒
KO
×キム・ヒュンハン
(テコンドー)
1993/10/3 カラテワールドカップ '93
風林火山 "火の章"
〇チャンプア・ゲッソンリット
(ムエタイ)
判定5-0 ×ヨプチャチルギ[牛越晋]
(テコンドー)
1997/9/7  K-1 GRAND PRIX '97 〇アンディ・フグ
(空手/極真会館)
1R1分49秒
TKO
元ITF世界ヘビー級王者
×ピア・ゲネット
(テコンドー)
1998/5/24 K-1 BRAVES '98 〇中迫剛
(空手/ZEBRA244)
2R2分14秒
KO
元ITF世界ヘビー級王者
×ピア・ゲネット
(テコンドー)
2002/10/1 K-1 WORLD MAX
世界王者対抗戦
〇須藤元気
(総合格闘技)
2R2分16秒
KO
×キム・ジンウ[金珍優]
(テコンドー)
2005/5/4 K-1 WORLD MAX 2005
 〜世界一決定トーナメント〜
○魔裟斗
(キックボクシング/シルバーウルフ)
判定3-0 元世界プロテコンドーミドル級王者
×イム・チビン
(テコンドー)
2007/2/18 K-1 FIGHTING NETWORK
 KHAN 2007 IN SEOUL
〇ガオグライ・ゲーンノラシン
(ムエタイ)
判定3-0 ×パク・ヨンス
(テコンドー/韓国)
2007/8/5  K-1 WORLD GP 2007
IN HONG KONG
〇武蔵
(空手/正道会館)
2R48秒
KO
×パク・ヨンス
(テコンドー/韓国)
2007/9/29 K-1 WORLD GP 2007 ○ジェロム・レ・バンナ
(キックボクシング/ボーアボエルトサジム)
 1R54秒
KO
×パク・ヨンス
(テコンドー/韓国)


キックボクシング
空手
ムエタイ

Vs

散打


対散打
2005/3/19 K-1 WORLD GP 2005
 in SEOUL
〇ガオグライ・ゲーンノラシン
(ムエタイ)
判定3-0 散打ヘビー級王者
×張慶軍
(散打/中国)
2005/9/9 WBCムエタイインターナショナル
ヘビー級王者決定戦
×マレック・"ザ・ジェット"・ボグスウィッツ
(キックボクシング)
KO 散打ヘビー級王者
〇張慶軍
(散打/中国)
2000/7/7 K-1 SPIRITS 2000 天田ヒロミ
キックボクシング
/TENKA510)
判定3-0  ×滕軍
(散打/中国武術協会)
〇武蔵
(空手/正道会館)
1R2分15秒
KO
×安虎
(散打/中国武術協会)
×黒澤浩樹
(空手/黒澤道場)
判定0-3 〇滕軍
(散打/中国武術協会)
×中迫剛
(空手/ZEBRA244)
3R45秒
TKO
〇安虎
(散打/中国武術協会)

 


キックボクシング
空手
ムエタイ

Vs

カンフー


対カンフー
2003/11/18 K-1 WORLD MAX 2003
世界王者対抗戦
〇小比類巻貴之
(キックボクシング/小比類巻道場)
3R59秒
KO
×トニー・バレント
(カンフー/ニックワンキック)
2017/2/25 K-1 WORLD GP
 初代ライト級王座決定
トーナメント
×佐々木大蔵
(キックボクシング/チームドラゴン)
2R1分4秒
KO
WLF武林風世界-63kgカンフー王者
〇ウェイ・ルイ
(カンフー/中国)

ブルース・リーのトラックスーツでK-1に参戦したカンフーマスター、トニーバレント
格闘技専門誌において「最もインパクトのあるファイター」に選ばれたほど



ボクサーに挑戦した格闘家

 

プロボクサー Vs 格闘家 (ボクシングルール)
1986/10/09 異種格闘技戦
(1Rのみホクシングルール)
×レオン・スピンクス
(元WBA世界ヘビー級王者)
(元WBC世界ヘビー級王者)
8R1分23秒
体固め
〇アントニオ猪木
(プロレス/新日本)
2018/12/31 RIZIN.14 〇フロイドメイウェザー
(元WBC世界スーパーフェザー級王者)
(元WBC世界ライト級王者)
(元WBC世界スーパーライト級王者)
(元IBF世界ウェルター級王者)
(元WBC世界ウェルター級王者)
(元WBC世界スーパーウェルター級王者)
(元WBA世界ウェルター級スーパー王者)
(元WBA世界スーパーウェルター級王者)
(元WBO世界ウェルター級王者)
1R
KO
×那須川天心
(キックボクシング)
2019/6/22 AbemaTV3周年記念大会 亀田興毅
(元WBA世界ライトフライ級王者)
(元WBC世界フライ級王者)
(元WBA世界バンタム級王者)
3Rドロー 那須川天心
(キックボクシング)
(
現RISE世界フェザー級王者)

 


番外編


空手 日本人対決
1988/4/2 格闘技の祭典
'88カラテリアルチャンピオン
決定トーナメント
○佐竹雅昭
(空手/正道会館)
一本 ×青柳政司
(空手/誠心会館)
1992/1/12 第1回トーワ杯争奪
 KARATE JAPAN OPEN TOURNAMENT
○佐竹雅昭
(空手/正道会館)
KO ×村上竜司
(空手/士道館)
1994 第26回全日本決勝戦 〇八巻建志
(空手/極真会館)
判定 ×数見肇
(空手/極真会館)
1995/11/5 第6回極真空手世界大会
 決勝戦
〇八巻建志
(空手/極真会館)
判定 ×数見肇
(空手/極真会館)
1997/7/20 K-1 DREAM '97 ○角田信明
(空手/正道会館)
判定  ×村上竜司
(空手/士道館)
1998/5/24 K-1 BRAVES '98 △佐竹雅昭
(空手/正道会館)
判定 △武蔵
(空手/正道会館)
1998 K-1フェザー級トーナメント
K-1 JAPAN LEAGUE
○角田信朗
(空手/正道会館)
5R
判定
×村上竜司
(空手/士道館)
1999/7/4 PRIDE.6 ○黒澤浩樹
(空手/黒澤道場)
判定5-0 ×角田信朗
(空手/正道会館)
1999/10/3 K-1 GP'99 開幕戦 ○武蔵
(空手/正道会館)
判定3-0 ×佐竹雅昭
(空手/正道会館)
2000/3/19 K-1 BURNING 2000 ○グレート草津
(空手/チームアンディ)
1R30秒
 TKO
×松永光弘
(空手/フリー)
○角田信朗
(空手/正道会館)
1R1分53秒
 KO
×黒澤浩樹
(空手/黒澤道場)
2000/10/9 K-1 GRAND PRIX 2000  ○子安慎悟
(空手/正道会館)
1R1分22秒
KO
×黒澤浩樹
(空手/黒澤道場)
2001/1/18 K-1 RISING 2001 △黒澤浩樹
(空手/黒澤道場)
3R判定
ドロー
△村上竜司
(空手/士道館)
2003/5/3 K-1 WORLD GP 2003 ○武蔵
(空手/正道会館)
判定 ×角田信朗
(空手/正道会館)

日本空手対世界の強豪
1990/9/30  第9回ノックダウンオープン
トーナメント
全日本空手道選手権大会
×ピーター・スミット
(空手)
判定 ○佐竹雅昭
(空手/正道会館)
1991/6/4 USA大山空手vs正道空手 ×ウイリー・ウイリアムス
(空手/極真会館)
判定 ○佐竹雅昭
(空手/正道会館)
1991/10/10  第10回
全日本空手道選手権大会
カラテワールドカップ '91
〇ジェラルド・ゴルドー
(空手)
試し割
判定
×佐竹雅昭
(空手/正道会館)
1992/10/4 格闘技オリンピックIII
〜カラテワールドカップ '92〜
△ピーターアーツ
(キックボクシング/ドージョーチャクリキ)
引き分け △佐竹雅昭
(空手/正道会館)
1993/9/4 K-1 ILLUSION
風林火山 "林の章"
UKF世界ヘビー級タイトルマッチ
×スタンザ・マン
(キックボクシング)
判定0-3 ○佐竹雅昭
(空手/正道会館)
1993/10/3 カラテワールドカップ
'93 風林火山 "火の章"
×アンディ・フグ
(空手/極真会館)
延長
試割り
判定9-8
○佐竹雅昭
(空手/正道会館)
1994/3/4 K-1 CHALLENGE 〇アーネスト・ホースト
(キックボクシング/ボスジム)
 2R2分45秒
KO
×佐竹雅昭
(空手/正道会館)
1994/4/10 K-1 GRAND PRIX '94 〇ピーターアーツ
(キックボクシング/ドージョーチャクリキ)
判定3-0 ×佐竹雅昭
(空手/正道会館)
1994/4/30 K-1 GRAND PRIX '94 ×ブランコ・シカティック
(キックボクシング)
判定0-2 ○佐竹雅昭
(空手/正道会館)
1995/11/5 第6回極真空手世界大会
準々決勝
×グラウベ・フェイトーザ
(空手/極真会館)
一本 〇数見肇
(空手/極真会館)
第6回極真空手世界大会
準決勝
×フランシスコ・フィリオ
(空手/極真会館)
判定? 〇数見肇
(空手/極真会館)
1995/5/4 K-1 GRAND PRIX '95 ○ジェロム・レ・バンナ
(キックボクシング/ボーアボエルトサジム)
3R2分32秒
 KO
×佐竹雅昭
(空手/正道会館)
1996/10/18 K-1 STAR WARS '96 〇アンディ・フグ
(空手/極真会館)
判定3-0 ×佐竹雅昭
(空手/正道会館)
1997/3/16 K-1 KINGS '97 〇マイケル・マクドナルド
(キックボクシング)
2R1分24秒
TKO
×佐竹雅昭
(空手/正道会館)
1998/4/9 K-1 KINGS '98 △モーリス・スミス
(キックボクシング/
元WKA世界ヘビー級王者)
判定0-0 △佐竹雅昭
(空手/正道会館)
1998/9/27 K-1 GRAND PRIX '98 ×グラウベ・フェイトーザ
(空手/極真会館)
判定0-2 ○佐竹雅昭
(空手/正道会館)

 

 正道会館 格闘技オリンピック
1992/3/26  ×西良典
(慧舟會)
判定  〇ヘルマン・レンティング
(リングス・オランダ)
リングスルール
○ ロブ・カーマン
(キックボクシング)
2R
KO
×アダム・ワット
(正道空手)
キックボクシングルール
○ 平直行
(シュートボクシング)
1R
TKO
×エリック・エデレンボス
(リングス・オランダ)
リングスルール
○市原海樹
(大道塾)
3R
KO
×ピーター・スミット
(リングス・オランダ)
総合格闘技ルール
前田日明
(リングス)
エキシビション 木村浩一郎
(サブミッション・アーツ・レスリング)
リングスルール
△角田信朗
(正道空手)
引分け △ウィリー・ウイリアムス
(USA大山空手)
フルコンタクト空手ルール
△佐竹雅昭
(正道空手)
引分け △モーリス・スミス
(WKA世界王者)
空手キック ミックスルール

全試合を掲載しているわけではありません。

  

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